
普段接点のない1軍ギャル・藍瀬ミナと二人きりの補習
期末テストで赤点だったのは僕と藍瀬さんだけ。放課後の補習で教室に二人きりになった瞬間から、頭の中は彼女のことで埋め尽くされていた。ピンクの髪に派手なネイル、いつも遠くから見ていただけの1軍ギャルが隣に座るだけで、ズボンの中が痛いくらいに硬くなってしまう。話したこともない相手なのに、妄想が止まらない。彼女に気づかれたとき、にやりと笑われた瞬間、空気が変わった。

「は?マジで勃起してんの?エロ童貞」とからかうように言いながら、彼女はスカートを捲り上げ、すぐにチ●ポを咥え込んできた。れろれろと舌を絡ませ、じゅぽじゅぽと音を立てて激しくしゃぶる姿は、普段のクールな印象とは全く違う。マーキングするみたいに、何度もキスを重ねながらベロしゃぶりを続ける彼女の目が、面白がるように潤んでいる。
マーキングベロしゃぶりから始まる筆おろし
「んふふ、かわいい……じゃあ、してあげる◆」と微笑み、彼女は自ら腰を沈めてきた。制服のまま跨がり、激しく腰を振り始める騎乗位は、初めての感覚を一気に飲み込むような激しさだった。教室の机や黒板を背景に、ギャル特有の余裕ある表情で上から見下ろされながら、奥まで咥え込まれていく。童貞の僕がどう反応するかを楽しむように、緩急をつけた動きが続く。

後ろから見る彼女の尻が、白いパンツをずらしたままくねる姿も生々しい。普段接点のない存在が、こんなに近くで体を重ねてくる現実に、ただ息を詰まらせるしかなかった。キスを交わしながらの挿入は、マーキングされたような感覚を残していく。
教室で味わう、ギャルの積極的な騎乗位中出し
制服のスカートをまくり上げたまま、脚を大きく開いて腰を振り続ける藍瀬ミナ。美乳を揺らしながら、時折「気持ちいい?」と確認するような声が混じる。初めてなのに、彼女のペースに完全に合わせるしかなく、すぐに限界が近づいてくる。教室という非日常の場所で、1軍ギャルに筆おろしされる背徳感が、興奮をさらに高めていた。

上からじっと見つめてくる瞳と、少し開いた唇。紫のパンツをずらした秘部が、熱を持って絡みついてくる感触が生々しい。彼女は楽しそうに腰を動かし続け、童貞を奪う行為をゲームのように楽しんでいるのが伝わってくる。
そのまま中に出されて終わる、忘れられない補習
激しい騎乗位のまま、奥で熱いものが迸る。彼女はそれを受け止め、満足げに微笑みながらも、まだゆっくりと腰をくねらせた。制服姿のまま脚を開いて上から見下ろす姿は、普段の1軍ギャルのイメージを完全に覆すものだった。ピンクの髪が乱れ、ネイルの指で体を支えながら、余韻を楽しむように動く。

床に座ったまま跨がれ、溢れ出す白濁を見せつけるようにされる。接点のなかったギャルに、ここまでされてしまった事実が、後からじわじわと効いてくる。赤点補習が、こんな展開になるなんて誰が想像しただろう。藍瀬ミナにマーキングされたまま、初めてを奪われた午後だった。
















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