
姉の友達・幸村泉希が部屋に来て始まる、禁断の童貞狩り
姉と同居している部屋に、姉の友達のイツキさんこと幸村泉希が遊びに来た。姉の帰りを待つ間、二人で飲んでいると彼女はどんどん一人で盛り上がっていく。普段は明るいお姉さんといった印象だったのに、酒が入るにつれて視線が変わり、獲物を見るような目つきになっていく。僕に彼女がいることを知っていても、いや、彼女がいるからこそ、わざとらしく体を寄せてくる。「童貞だと彼女に嫌われるよ」という謎の論理を持ち出し、僕の初めてを奪いに来たのだ。

電話を耳に当てて微笑む彼女の表情は、まだ余裕を残しているように見えた。でもその目の奥には、すでに次の展開を楽しむ光が宿っている。姉から「今日は遅くなる」と連絡が入った瞬間、部屋の空気が一気に変わった。待っている時間が、ただの空き時間から、彼女にとっての狩り場へと変わっていくのを、僕は敏感に感じていた。
天井特化で味わう、リズミカルな騎乗位の生中出し
服を脱がされ、上から覆いかぶさるように跨がれてしまう。天井特化アングルだからこそ、彼女の顔が近く、揺れる胸と、腰をくねらせる動きがすべて目に入る。リズミカルに上下する騎乗位は、ただ挿入するだけでなく、僕の反応を楽しむように緩急をつけている。童貞の僕がどう動くかもわからず、ただ彼女のペースに飲み込まれていくしかなかった。生のまま奥まで咥え込まれ、熱い壁が絡みついてくる感触に、すぐに限界が近づいてくる。

上からじっと見つめてくる瞳と、少し開いた唇。息が混じり合う距離で、彼女は楽しそうに腰を振り続ける。童貞を奪う行為を、ただの行為ではなく、ゲームのように楽しんでいるのが伝わってくる。その余裕のある表情が、かえって興奮を煽った。
彼女からの電話中も止まらない、興奮するお姉さん
挿入したまま、僕の彼女から電話がかかってくるハプニング。普通なら慌てる場面なのに、イツキさんは逆に目を輝かせてワクワクしている。「ごめんごめん。こんな時間に」と彼女が話し始める横で、腰の動きは止まらない。息遣いが荒くなるのを指摘されながらも、電話を続ける彼女の声と、下半身で繋がったままの感覚が混ざり合い、背徳感がさらに強くなっていく。電話が終わる頃には、もう限界寸前だった。

電話の前に、すでに彼女は舌を出して先端を舐めたてていた。白いキャミソールをずらした胸元から、柔らかな谷間が見え、指で根元を支えながらねっとりと舌を這わせる姿は、童貞を狩るお姉さんそのものだ。視線を合わせたままのフェラは、ただの前戯ではなく、次の騎乗位への期待を高める行為だった。
生中出しの余韻と、忘れられない天井からの視線
リズミカルな騎乗位のまま、奥で熱いものが迸る。生中出しを受け入れた彼女は、満足げに微笑みながらも、まだ腰をゆっくりと動かし続ける。脚を大きく開いたまま、白い液体が溢れる様子を天井特化のアングルで見せつけられ、童貞を奪われた実感が体の芯に染み渡る。彼女がいるのに、姉の友達にここまでされてしまった事実が、後からじわじわと効いてくる。

脚を開いて上から見下ろす彼女の表情は、優しくもあり、征服したような満足感も混じっている。溢れる白濁を眺めながら、彼女は「これで彼女に嫌われないね」とからかうように笑う。天井特化だからこそ、その顔と体のすべてが近く、生々しく残る。童貞大好きなお姉さんに、完全に食べられてしまった夜だった。





















コメント