
兄貴を失った義姉と、不謹慎な夜
事故で兄貴が亡くなり、居候していた家を出ようとした僕を、義姉の滝川すみれが引き止めた。「独りにしないで」と涙目で訴え、突然ファーストキスを奪ってくる。喪服姿のまま唇を重ね、熱い吐息を吹きかけてくる彼女の姿に、理性は簡単に溶けた。兄貴にしてあげられなかったこと、してほしかったことを、代わりに俺がしてあげる——そんな気持ちが、不謹慎な関係を始めた。

黒い喪服にパールのネックレスをつけたまま、滝川すみれは胸元を開き、長い舌で体を舐めてくる。幸薄そうな表情のまま、必死に奉仕する姿が、余計に興奮を煽る。フェラからパイズリへと移り、巨乳で挟み込みながら「あの人にもしたことないの…あなたが初めてよ」と囁く声が、耳に残った。
喪服を白く汚す、鬼搾りの騎乗位
畳の上で服を脱ぎ捨て、滝川すみれは自ら跨がってくる。涙を浮かべながら腰を沈めていく姿は、悲しさと快楽が混じり合っていた。巨乳を揺らし、深く咥え込みながら「中に出して…お願い」と懇願する。騎乗位の動きは激しく、まるで亡くなった兄貴への想いを俺にぶつけるように、腰を打ち付けてくる。

柔らかな乳房を両手で鷲掴みにされ、彼女は甘い声を漏らしながらさらに深く沈み込む。喪服を脱いだ白い肌が汗ばみ、熱い秘部が締め付けてくる。不謹慎だとわかっていても、止められない。滝川すみれは涙目のまま中出しを求め、すべてを受け入れた。
あの人との思い出を、塗り替えるように
仰向けに寝かされ、脚を大きく開かれた滝川すみれ。畳の感触が背中に伝わる中で、深く挿入される。巨乳が上下に揺れ、幸薄顔が快感に歪む。兄貴の妻だった体を、俺が肉バイブのように突き上げる行為は、背徳感で満たされていた。彼女は「もっと…もっと突いて」と声を上げ、腰をくねらせて応えてくる。

涙を浮かべながらも、秘部は熱く濡れ続けている。滝川すみれは中出しを何度も受け止め、溢れ出したものを見てさらに興奮した様子を見せる。未亡人になった義姉の体は、寂しさを埋めるように俺を求めていた。
着床を願うように、繰り返される中出し
後ろから抱き寄せられ、大きなお尻を突き出して受け入れてくる滝川すみれ。喪服を脱いだままの白い肌に、汗が光る。騎乗位で鬼搾りされ、中出しを繰り返すうちに、彼女の表情は少しずつ柔らかくなっていった。「独りにしないで」と繰り返す声が、部屋に響く。

畳の上で繋がったまま、滝川すみれは振り返り、涙目でこちらを見つめる。不謹慎な関係だとわかっていても、もう止められない。兄貴を失った悲しみを、中出しで埋め合うように、今夜もまた体を重ねる。喪服を白く汚した義姉の体は、俺だけのものになりつつあった。



















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