
似鳥日菜が待つ真っ暗な部屋での言いなり契約
金欠に追い込まれた新卒のボクが、SNSの怪しい広告に釣られて辿り着いたのは、薄暗い部屋だった。そこへ現れたのは、写真通りの可愛いお姉さん・似鳥日菜。長い黒髪に大きな瞳、そして圧倒的な巨乳を隠しもしない姿で「いい?ちゃーんと、私の言うとおりにしてね」と微笑む。破格の日給の代わりに、これから2時間、完全に彼女のいいなりになること。最初は戸惑ったが、彼女がゆっくりと服を脱ぎ始めると、もう拒否などできるはずもなかった。青いレースの下着だけを残したその肢体は、ただ美しいだけでなく、すでにボクを捕食する準備が整っていた。

赤いソファに座り、髪をかき上げながらこちらを見つめる姿は、甘い罠そのものだ。豊かな胸が重力に従って揺れ、視線を釘付けにする。痴女お姉さんの余裕ある表情に、ボクの理性はあっという間に溶けていった。命令は絶対――その言葉が、部屋の空気を支配し始める。
四つん這いで上からも下からも管理される快楽
似鳥日菜の最初の命令は「四つん這いになって」だった。床に手をついた瞬間、彼女は上から見下ろし、下から迫ってくる。天井特化のアングルと地面特化が同時に襲い、逃げ場などどこにもない。巨乳が顔の近くで揺れるたび、甘い香りが鼻をくすぐり、下半身は容赦なく刺激される。精液と愛液が混ざり合うぐちゃぐちゃの感触が、すでに始まっていた。「可愛いチ○コね…ふふっ」と笑いながら、彼女はゆっくりと腰を沈めてくる。言いなりの体は、ただ彼女の都合のいいように動かされるだけ。ハードな搾精管理が、ここから本格的に始まった。

脚の間から見上げる彼女の表情は、優しくて残酷だ。青い下着をずらされ、すでに湿った秘部が近づいてくる。巨乳が視界を埋め尽くし、息をするのもやっとになる。お姉さんに完全に支配された感覚が、快感と恐怖を同時に呼び起こしていた。
フェラと中出しで一滴残らず搾り取られる
次に命じられたのは、彼女の体を舌で丁寧に味わうことだった。似鳥日菜は上に覆い被さり、自らも口を使ってボクを刺激してくる。熱い息がかかり、ねっとりとした舌使いに腰が浮く。同時に下から突き上げられるような感覚が続き、頭が真っ白になる。痴女お姉さんのペースは容赦がなく、射精のタイミングすら彼女が決める。「まだ出るでしょ?」と囁かれ、何度も果てさせられる。中出しを強要され、精液が溢れ出すたび、彼女は満足そうに微笑んだ。一滴残らず出なくなるまで――その言葉が、現実のものになっていく。

下から見上げる彼女の瞳は、完全に獲物を楽しむ目つきだ。長い爪の指が自身を刺激しながら、ボクを深く咥え込む。巨乳が圧し掛かる重みと、フェラの快感が同時に襲い、もう抗う力など残っていなかった。淫乱なお姉さんの本気の搾精が、ここにある。
騎乗位で腰を振り続けられる最終搾精
最後に似鳥日菜が選んだ体位は、自らが上に跨がる騎乗位だった。両手をボクの胸に置き、大きく腰を円を描くように動かす。巨巨乳が上下に激しく揺れ、結合部から溢れる白濁が太ももを伝う。命令は「もっと腰振って」だけ。従うしかないボクの下半身は、すでに限界を超えて痙攣していた。それでも彼女は止まらない。愛液と精液が混じり合ったぐちゃぐちゃのピストンが続き、完全に空っぽになるまで搾り取られる。金玉が空っぽになるまで、この痴女お姉さんに管理され続けた2時間は、まさに地獄のような天国だった。

跨がったまま微笑む彼女の顔は、優しくて容赦がない。豊かな胸を揺らしながら腰を落とすたび、奥まで抉られる感覚が走る。中出しを繰り返され、もう一滴も出ない体をさらに弄ばれる。こんな仕事、二度と受けたくないはずなのに――また申し込みたくなる自分が、確かにいた。















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