
コスプレイヤーの姉と、ハイレグ素股の約束
エロ系コスプレを趣味にする姉の九井スナオは、イベント前によくきわどい衣装を試着している。競泳水着のようなハイレグの青や白のスーツが、ムチムチの身体にぴったりと張り付き、股間の食い込みが際立っていた。覗いているのがバレてしまった僕は、親に言わない代わりにじっくり見させてもらう取引を持ちかける。最初は嫌がっていた姉も、単位が危うい身では逆らえず、仕方なく承諾した。

青いハイレグ水着に身を包んだ九井スナオが、ベッドの上で腕を上げてポーズを取る。豊かな胸が強調され、股間の布が食い込みすぎてほとんど隠れていない。じっくり見ているうちに自然と勃起してしまい、我慢できなくなった僕は「挿れたい」とお願いする。さすがにそれは断られたが、素股ならと妥協してくれた。
布越しに感じる、姉の濡れ具合
白いハイレグ水着に着替えさせ、脚を大きく開かせて素股を始める。布越しでもわかるほど熱く、徐々に濡れていく感触に理性が飛びそうになる。九井スナオは最初こそ恥ずかしそうにしていたが、擦られ続けるうちに吐息が乱れ、腰が自然と動くようになってきた。ハイレグの食い込み部分が刺激され、淫汁が染み出してくるのがはっきりわかる。

ムチムチの太ももで挟み込みながら、ゆっくりと腰をくねらせる姉の姿は、ただの素股を超えていた。競泳水着の光沢が汗でテカテカに光り、巨乳が上下に揺れる。焦らされ続けた感度の上がった秘部が、布を通して熱を伝えてくる。我慢できずに射精してしまっても、後日またお願いすることになった。
事故を装って、そのまま生挿入
何度も素股を繰り返すうちに、九井スナオの水着はびしょびしょに濡れていた。布をずらすだけで簡単に挿入できそうな状態に、理性が限界を迎える。おもいきって事故を装い、ズボッと生で入れてしまった瞬間、姉は「約束やぶらないでよッ!!」と怒り声を上げる。だが、腰は動き続けたままだった。

ハイレグの布を脇に寄せ、そのまま奥まで沈めていく。熱くて締め付けの強い姉の中は、素股とは比べ物にならない気持ちよさだった。九井スナオは怒りながらも、敏感になった秘部を刺激され、甘い声を漏らし始める。巨乳が揺れ、水着がさらに食い込む姿が、興奮を加速させる。
約束を破った先に待っていた、中出し
ベッドに仰向けに寝かされ、脚を大きく開いたまま挿入を続ける。青いハイレグ水着がほとんど意味を成さない状態で、姉の秘部が丸見えになっている。九井スナオは「もう出して…」と呟きながらも、腰をくねらせて応えてくる。焦らされ続けた感度がピークに達し、中に熱いものを注ぎ込んでしまった。

水着を着たままの姉の体に覆い被さり、何度も腰を打ち付ける。九井スナオは怒りと快感が混じった表情でこちらを見つめ、最後には自ら抱きついてきた。コスプレイヤーの姉とハイレグ素股から始まった関係は、もう止まらない。今日もまた、きわどい水着を着た姉が、部屋で待っている。















コメント