
保健室のマドンナ先生は、もうとっくに壊されていた
キレイで心優しく、学園のマドンナと呼ばれていた保健室の先生。結婚指輪を輝かせ、皆から祝福される新婚の持野蓬。誰も知らない。彼女のキスも、挿入も、中出しも、すべて生徒のボクが奪い、仕込んだということを。先生はとっくにがらくたになっていたのに、それを知らない旦那は本当にかわいそうだ。
白衣の下はいつもザーメンの匂い。清楚な笑顔の裏側で、涎を垂らしてトロ顔を晒し、ヨガリ狂う哀れな女。媚薬という愉しみを知ったカラダは、もう普通の妻には戻れない。今日も保健室のベッドで、彼女は自ら脚を開いて待っていた。

小さな瓶から滴る透明な液体を、彼女は自ら舌を出して受け止める。「もっと…媚薬ちょうだい…」とねだる声は、もう保健室の先生のものではない。黒のレース下着とガーターストッキングだけを身につけ、眼鏡もかけず、瞳はとろんと溶けている。持野蓬の美乳が激しく上下に揺れ、乳首はすでに硬く尖っていた。
ボクが指で軽く触れるだけで、彼女の秘部は熱く湿り、すぐに糸を引く。媚薬が効きすぎて、軽い刺激でも腰が勝手に浮いてしまう。新婚なのに、夫との夜はほとんどないらしい。その代わりに、こうして生徒に身体を差し出し、何度も中出しを受け入れている。

調教済みの新婚妻が、自ら腰を振り続ける
ベッドに仰向けに寝かせ、脚を大きく開かせると、すでに前の精液がゆっくりと滴り落ちている。それでも彼女は「もっと…ちゃんと奥まで出して…」とねだる。挿入すると、媚薬で敏感になった肉壁がぎゅうぎゅうと締め付けてくる。持野蓬はすぐにアヘ顔を晒し、涎を垂らしながら「い、イく…またイっちゃう…」と嬌声を上げた。
スマホを取り出し、彼女のトロけた顔を撮影しながら突き上げる。画面の向こうには、幸せそうな旦那の姿が映っているはずだ。それを見せつけるように、彼女に「旦那さんに挨拶して」と命じると、持野蓬は涎を垂らしたまま「ごめんなさい…もうがらくたです…」と泣きそうな声で呟いた。その表情がたまらなく興奮を煽る。
騎乗位に体勢を変えると、彼女は自ら激しく腰を振り始めた。黒のストッキングが張った太ももを震わせ、美乳を揺らして必死に沈み込む。「もっと深く…媚薬のせいでもう頭がおかしい…」と喘ぎながら、何度もイキを繰り返す。子宮の奥を突かれるたびに、彼女の瞳は完全に焦点を失っていく。

限界が近づくと、彼女は自ら瓶を手に取り、舌の上に媚薬を追加で垂らした。その瞬間、身体が大きく痙攣し、秘部がきゅうきゅうと収縮する。中に出しながら彼女の唇を塞ぐと、甘い吐息と一緒に「ありがとう…また壊して…」と漏らした。白衣を着たままの保健室で、新婚の先生は完全に生徒の所有物になっていた。
事後、彼女はベッドに横たわり、脚を開いたまま精液が溢れ出すのをぼんやりと眺めている。黒のレースブラだけが残った胸元は、歯型や唾液で汚れている。持野蓬は静かに微笑み、「明日も…保健室に来てくださいね。旦那がいない時間帯に」と囁いた。清楚な声なのに、内容は完全にがらくたの女のものだ。

もう戻れない、保健室の調教日常
学園の皆が知る優しいよもぎ先生は、もう存在しない。残っているのは、媚薬に依存し、生徒のチ○ポでしか満足できない新婚妻だけだ。白衣のポケットにはいつも小さな瓶が入っていて、授業の合間に保健室へ呼び出されるのを待っている。
今日も彼女は涎を垂らし、トロ顔を晒し、中出しを求めてヨガリ狂う。婚姻前から調教済みだった身体は、結婚してからも変わることはなかった。むしろ、指輪をつけたまま犯される背徳感が、彼女をより深く堕とせている。持野蓬の美乳を揉みしだきながら、また次の媚薬を舌に垂らす。彼女は嬉しそうに喉を鳴らした。
この保健室が、二人だけの秘密の調教室だ。誰にも知られず、新婚の先生は今日もがらくたとしてイキ続ける。哀れで、淫らで、たまらなく美しい姿を、ボクだけが独占している。




















コメント