
デリカシーゼロの女上司が仕掛ける逆セクハラの始まり
出張先のホテルで相部屋になった瞬間から、空気が変わった。女上司のNiaはシャワーを浴び終えると、タオル一枚で部屋をウロウロし始め、まるで何も気にしていない様子で僕の前を通り過ぎる。濡れた髪から雫が落ち、美乳が軽く揺れるたびに視線が釘付けになる。「なにジロジロ見てんの? いいよ、触ったって」と下品な淫語を吐き捨てるように言い放ち、いきなりベッドに座り込んで脚を開いてみせる。逆セクハラという言葉が頭をよぎるが、彼女の態度はすでにその領域を超えていた。会社では厳しい女上司だったはずの顔が、ここでは完全にメスの表情に変わっている。

彼女は突然顔を近づけ、目を閉じて唇を尖らせてきた。吐息が熱く、シャワー上がりの甘い匂いが鼻腔をくすぐる。抵抗しようとしても、すでに硬くなったものを彼女に見抜かれていて、「ほら、もうこんなになってるじゃん。朝までこれで遊んであげるから」と笑いながら手を伸ばしてくる。出張相部屋という閉鎖空間で、女上司の一方的なペースに飲み込まれていく感覚が、恐怖と興奮を同時に呼び起こしていた。
裸でウロウロする痴女上司の容赦ない肉棒いじり
タオルを完全に脱ぎ捨てたNiaは、ベッドの上で quanti と脚を広げ、僕の方をガン見しながらゆっくりと腰をくねらせる。「ゴムなんてつけてねえよ? 中に出していいから、しっかり腰振れよ」と淫語を連発し、自ら手を伸ばして肉棒を掴む。上下にしごきながら、時折亀頭を親指で擦る仕草がいやらしく、すぐに先走りが溢れてしまった。彼女はそれを見て嬉しそうに舌を出し、「おいしい匂いする…」と顔を近づけてくる。出張相部屋の夜が、こんなにも濃密で下品なものになるとは思ってもいなかった。

彼女の美乳を鷲掴みにされると、柔らかな感触が掌に収まり、乳首がすぐに硬くなった。Niaはそれを楽しむように声を漏らし、「もっと強く揉んで。上司の体、好きにしていいから」と促してくる。逆セクハラというより、完全に主導権を握られた状態だ。彼女の指が根元を締め付け、ゆっくりと上下するたび、腰が勝手に動いてしまう。朝まで続くという宣言が、すでに現実味を帯び始めていた。
朝まで続く戦慄の中出しプレイ
彼女は強引に押し倒し、自ら跨がって腰を沈めてきた。熱い肉壁がゆっくりと包み込み、奥まで咥え込まれる感触に息が詰まる。Niaは目を細め、下品な声を上げながら上下に動き始める。「んあっ…いいよ、もっと奥突いて。女上司の中、めちゃくちゃにして」と淫語を浴びせかけ、自ら腰を円を描くように動かす。美乳が激しく揺れ、汗が滴り落ちる様子が間近で見え、理性がどんどん削られていく。出張相部屋という特別な状況が、彼女の痴女気質を最大限に引き出しているようだった。

体位を変えて押し倒されると、彼女は両脚を大きく開かれ、腕を頭の上で組んだまま甘い声を上げ続ける。中出しを匂わせる言葉を何度も繰り返し、「出して、中に出してよ…上司の子宮にいっぱい注いで」と懇願するような口調になる。腰を打ち付けるたびに、彼女の表情がさらに淫らに歪み、部屋中に水音と吐息が響く。逆セクハラの被害者側なのに、完全に彼女のペースに飲み込まれ、何度も限界を迎えそうになる。
女上司の下品な笑顔と終わらない快楽
何度目かの中出しを受け入れた後も、Niaは満足した様子を見せない。溢れた白濁を指で掬い、自分の口に運びながら「おいしい…もっと出してよ」と笑う。再び跨がり、疲れた体にさらに快楽を強要してくる姿は、まさに戦慄の朝まで逆セクハラそのものだった。彼女の美乳を揉みしだきながら腰を振り続けると、また新しい快感が押し寄せてくる。女上司という立場を忘れ、ただの痴女として僕を貪る彼女の姿に、抵抗する気力など残っていなかった。

窓の外が白み始める頃になっても、彼女の腰は止まらなかった。汗だくの体を密着させ、耳元で「明日の会議、遅刻しちゃうかもね…でもいいよね? こんなに気持ちいいんだから」と囁く声が、すべてを肯定してしまう。出張相部屋で始まった逆セクハラは、朝まで続き、僕の体も心も完全に彼女の虜になっていた。Niaという女上司の、お下劣すぎる一面を知り尽くした夜は、忘れられない戦慄の記憶として残ることになる。





















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