
業務中にAVを見ていたのがバレて、女社長に連れて行かれた
急成長中のコンサル会社。その中心にいるのが、仕事もバリバリこなす姉御肌の女社長・沙月恵奈だ。新人の僕は今日も彼女の指示に従って業務に励んでいたはずなのに、ついデスクで沙月恵奈のAVを開いてしまった。その瞬間、背後に気配がして顔を上げると、社長がじっと画面を見つめていた。
「仕事中にこんなものを見てるの?」低い声で言われ、一人、社長室に連れて行かれた。ドアが閉まる音がした瞬間、密室の空気が変わる。沙月恵奈はデスクに腰をかけ、ゆっくりと脚を組んだ。「仕事はできないのに、チ○ポだけは優秀みたいね…♪」その言葉に、理性が少しずつ溶けていく。

社長は僕にオナニーを指示し始めた。ゆっくりと扱け、止めろ、また動かせ、と細かく命令を出す。射精管理の虜にされていく感覚。沙月恵奈の美乳がシャツの上からでも形を強調し、黒いパンストに包まれた脚が目の前で揺れる。我慢の限界が近づくたびに「まだダメ」と止められ、頭の中が真っ白になっていく。
ようやく許可が出たとき、僕はすぐに限界を迎えた。それを満足げに眺めた社長は、自らブラウスのボタンを外し始めた。「こっちの仕事なら合格点以上ね。ちゃんとエッチしてあげる」動きはすべてスロー。顔がはっきり見える距離で、彼女はゆっくりと唇を近づけてきた。

社長室で始まる、ゆっくりとした射精管理セックス
沙月恵奈はパンストをずらすことなく、股布をずらして挿入を促した。スローセックスの利点は、動きが遅いからこそ、彼女の表情がずっと見えることだ。騎乗位で跨がると、彼女はゆっくりと腰を沈めていく。美乳が上下に揺れ、吐息が熱くかかる。「もっとゆっくり…感じてる顔、ちゃんと見せて」と命じられ、僕は言われるがままに動きを抑えた。
中に入れたまま、彼女は僕の乳首を摘まみ、 quant à 舌でゆっくりと這わせる。射精を我慢させるように、時折腰を止めて締め付けてくる。社長室の静かさの中で、肉が擦れる湿った音だけが響く。沙月恵奈の瞳はとろんとしていて、普段の厳しい女社長の顔とは別人のようだった。

「出したい? でもまだ早い」と囁かれ、何度も射精を我慢させられる。限界が近づくたびに彼女は腰を浮かせ、先端だけを残して動きを止める。焦らされた身体が熱を持ち、汗が額を伝う。ようやく許可が出たとき、彼女は深く腰を落として「中に出して」と命じた。スローのまま突き上げられ、奥で放出する感覚が異常に鮮明だった。

仕事はダメでも、こっちでは優秀な部下として扱われる
事後も沙月恵奈はすぐに服を着直さず、デスクに腰をかけたまま僕のものをゆっくりと扱いていた。「また業務中にAV見てたら、同じことしてあげる。次はもっと長く射精管理するから」と笑って言う。美乳がシャツの隙間から覗き、パンストの光沢が残っている脚が、まだ余韻を引きずっているように見える。
女社長の射精管理とスローセックス。仕事では怒られるばかりの新人でも、社長室の中では「チ○ポだけは優秀」と認められた。沙月恵奈のゆっくりとした腰使と、はっきり見えるトロけた表情が、頭から離れない。明日もまた、彼女のAVを開いてしまうかもしれない。そして、また社長室に呼ばれることを、どこかで期待してしまっている。





















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