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紫堂るいさんの初VR作品としてかなり期待値の高かった一本だけど、これはその期待をしっかり超えてきた女優VRだと思う。軸になっているのは「憧れのグラドルが家庭教師として目の前に来る」という世界線で、ただ近いだけじゃなく、現実と妄想の境目がかなりあいまいになる作りが強い。家庭教師という設定もちゃんと活きていて、最初の勉強パートから距離感をじわじわ詰めてくるのが上手い。紫堂るいさん自身が実際に家庭教師の経験があるという要素もあって、導入の自然さがそのまま没入感につながっている。いきなりエッチに飛ぶタイプではなく、「この流れなら崩れるよね」と思わせる説得力があるのが大きい。憧れの家庭教師が、本当に目の前まで来るVR

ナオ
これはやばいね。グラビアで見ていた子が家庭教師として来るってだけでも強いのに、VRだと顔の近さが完全に反則って感じだね。

サヤ
うち、こういう家庭教師シチュって設定だけで押すやつもあると思うんやけど、これは最初の勉強してる空気がちゃんとあるんよね。せやから、後から距離が壊れていく流れがめっちゃ自然やわ。

ソラ
しかも相手が紫堂るいさんでしょ? そんなの数式どころじゃないって! 目の前で見つめられて、おっぱいまで近づいてきたら、勉強してるフリすら無理だってば!
近くで映えるのが、顔だけじゃなくおっぱいまで強い

ナオ
レビューでもかなり言われていたけど、この作品はIcupの迫力だけじゃなくて、見つめる表情の艶っぽさが本当に強いね。近距離で崩れないどころか、近いほど魅力が増して見えるタイプだと思う。

サヤ
パイズリとか騎乗位みたいな、もともと胸の強さが出やすい場面でVRにしてるのがええよね。揺れ方とか押しつけ方とか、ただ大きいだけやなくて「そこでそう見せるんや」って気持ちよさがあるわ。

ソラ
わかる! 水着の向こう側を見たいって煽りの時点で強いのに、本編でちゃんと「生おっぱい来た…!」ってなるの最高。しかもキスと見つめが濃いから、ただ胸に圧倒されるだけで終わらないのもずるい!
こっそりVR目線で見ると、導入を飛ばさないのが正解

サヤ
レビューでも言われてたけど、これは最初を飛ばさんほうが絶対ええやつやね。勉強パートでちょっとずつ距離を詰めてくれるから、その後のエッチがいきなりのご褒美やなくて、自分の世界としてちゃんとつながるんよ。

ナオ
うん。こっそりVR的には、近さ・視線・現実っぽさの3つが揃っている作品を当たりと言いたいんだけど、これはかなりその条件に合っているね。紫堂るいさんを近距離で味わいたい人はもちろん、王道の女優VRを探している人にもかなりおすすめできる一本だと思う。

















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