九井スナオ 巨乳な姉がハイレグ素股!競泳水着から生挿入中出し

13dsvr02010 ジャケット画像

コスプレイヤーの姉と、ハイレグ素股の約束

エロ系コスプレを趣味にする姉の九井スナオは、イベント前によくきわどい衣装を試着している。競泳水着のようなハイレグの青や白のスーツが、ムチムチの身体にぴったりと張り付き、股間の食い込みが際立っていた。覗いているのがバレてしまった僕は、親に言わない代わりにじっくり見させてもらう取引を持ちかける。最初は嫌がっていた姉も、単位が危うい身では逆らえず、仕方なく承諾した。

青いハイレグ水着に身を包んだ九井スナオが、ベッドの上で腕を上げてポーズを取る。豊かな胸が強調され、股間の布が食い込みすぎてほとんど隠れていない。じっくり見ているうちに自然と勃起してしまい、我慢できなくなった僕は「挿れたい」とお願いする。さすがにそれは断られたが、素股ならと妥協してくれた。

布越しに感じる、姉の濡れ具合

白いハイレグ水着に着替えさせ、脚を大きく開かせて素股を始める。布越しでもわかるほど熱く、徐々に濡れていく感触に理性が飛びそうになる。九井スナオは最初こそ恥ずかしそうにしていたが、擦られ続けるうちに吐息が乱れ、腰が自然と動くようになってきた。ハイレグの食い込み部分が刺激され、淫汁が染み出してくるのがはっきりわかる。

ムチムチの太ももで挟み込みながら、ゆっくりと腰をくねらせる姉の姿は、ただの素股を超えていた。競泳水着の光沢が汗でテカテカに光り、巨乳が上下に揺れる。焦らされ続けた感度の上がった秘部が、布を通して熱を伝えてくる。我慢できずに射精してしまっても、後日またお願いすることになった。

事故を装って、そのまま生挿入

何度も素股を繰り返すうちに、九井スナオの水着はびしょびしょに濡れていた。布をずらすだけで簡単に挿入できそうな状態に、理性が限界を迎える。おもいきって事故を装い、ズボッと生で入れてしまった瞬間、姉は「約束やぶらないでよッ!!」と怒り声を上げる。だが、腰は動き続けたままだった。

ハイレグの布を脇に寄せ、そのまま奥まで沈めていく。熱くて締め付けの強い姉の中は、素股とは比べ物にならない気持ちよさだった。九井スナオは怒りながらも、敏感になった秘部を刺激され、甘い声を漏らし始める。巨乳が揺れ、水着がさらに食い込む姿が、興奮を加速させる。

約束を破った先に待っていた、中出し

ベッドに仰向けに寝かされ、脚を大きく開いたまま挿入を続ける。青いハイレグ水着がほとんど意味を成さない状態で、姉の秘部が丸見えになっている。九井スナオは「もう出して…」と呟きながらも、腰をくねらせて応えてくる。焦らされ続けた感度がピークに達し、中に熱いものを注ぎ込んでしまった。

水着を着たままの姉の体に覆い被さり、何度も腰を打ち付ける。九井スナオは怒りと快感が混じった表情でこちらを見つめ、最後には自ら抱きついてきた。コスプレイヤーの姉とハイレグ素股から始まった関係は、もう止まらない。今日もまた、きわどい水着を着た姉が、部屋で待っている。

サンプル画像

13dsvr02010 サンプル画像1 13dsvr02010 サンプル画像2 13dsvr02010 サンプル画像3 13dsvr02010 サンプル画像4 13dsvr02010 サンプル画像5 13dsvr02010 サンプル画像6 13dsvr02010 サンプル画像7 13dsvr02010 サンプル画像8 13dsvr02010 サンプル画像9 13dsvr02010 サンプル画像10 13dsvr02010 サンプル画像11 13dsvr02010 サンプル画像12 13dsvr02010 サンプル画像13 13dsvr02010 サンプル画像14

コメント

タイトルとURLをコピーしました