
僕だけを好きすぎる後輩の甘いご奉仕
会社でいつも明るく挨拶してくれる後輩の善場まみは、僕のことが好きすぎるらしい。ある休日、突然彼女がメイド服姿で僕の部屋に現れた。「先輩、今日から私は先輩専用のオナホメイドになります」と恥ずかしそうに頬を染めながらも、嬉しそうに微笑む姿に、僕は思わず息を呑んだ。黒いメイド服が巨乳を強調し、白いエプロンが彼女の柔らかい曲線を優しく包み込んでいる。
善場まみはすぐに膝をついて僕の前に座り、大きな瞳でじっと見つめてきた。「いつでもどこでも、オナホみたいに使ってくださいね」と囁く声は甘く、でもどこか痴女らしい色気を含んでいた。美少女の後輩が自らご奉仕を志願してくるなんて、夢のような展開だった。彼女の指が優しく僕の顔に触れ、熱い吐息が肌をくすぐる。

最初は戸惑っていた僕も、彼女の積極的な態度に徐々に心を奪われていく。メイド服の胸元から覗く豊かな谷間が、動くたびに揺れて視線を釘付けにする。善場まみは僕の手を自分の胸に導き、「触っていいですよ、先輩のオナホなんですから」と恥ずかしがりながらも腰をくねらせた。その瞬間から、僕専用の甘い時間が始まった。
舌先で溶かす情熱的なフェラご奉仕
ベッドに誘導されると、善場まみはすぐに服をはだけて僕の体に寄りかかってきた。ピンクのリボンが揺れる髪をかき上げながら、熱い舌を這わせてくる。彼女の舌は丁寧で、でも大胆で、僕の肌をゆっくりと味わうように動く。大きな瞳を上目遣いにしながら舌を出す姿は、ただの美少女とは思えないほど煽情的だった。
「おいしいです…先輩の体」と呟きながら、彼女はさらに深く口を開いて咥え込んでくる。唾液で濡れた唇が締め付け、時折にやっとした笑みを浮かべる。痴女らしい余裕を見せつつも、耳まで真っ赤に染まる様子がたまらなく可愛い。巨乳が僕の太ももに押し当たり、柔らかな感触が興奮をさらに煽っていく。

彼女のフェラはただのご奉仕ではなく、明らかに自分も楽しんでいるのが伝わってくる。唾液を糸を引くほど絡ませながら上下に動く頭、時折深く喉奥まで咥え込む仕草。僕が思わず腰を浮かべると、善場まみは嬉しそうに目を細め、「もっと出してください」とねだる。オナホ扱いを志願した彼女の本気度が、全身から溢れ出していた。
騎乗位で感じる巨乳の甘い重み
体勢を変えると、善場まみは自ら僕の上に跨がってきた。豊かな胸を両手で支えながら、ゆっくりと腰を沈めていく。熱い蜜が僕を包み込み、彼女の内側の柔らかさが直接伝わってくる。笑顔を崩さず、「先輩のオナホに中出ししてくださいね」と甘く囁く声に、理性が吹き飛びそうになった。
彼女の動きは優雅で、でも確実に深く沈み込んでくる。巨乳が大きく揺れ、時折僕の顔に近づいて甘い吐息を吹きかけてくる。美少女の後輩がこんなにも大胆に痴女行為をしてくるなんて、普段の職場では想像もできなかった。腰をくねらせるたびに、彼女の中が僕を締め付け、快楽を増幅させていく。

僕が彼女の腰を掴んで突き上げると、善場まみは小さく喘ぎながらも嬉しそうに体を震わせた。「もっと激しく…オナホみたいに使ってください」と繰り返しねだる声が、部屋中に響く。彼女の巨乳を揉みしだきながら激しく動くと、彼女はさらに熱く濡れて僕を受け入れてくれた。中出しを予感させる熱が、二人の間に広がっていく。
自ら広げる秘部で求める最後のご奉仕
一度体を離すと、善場まみはソファに仰向けになり、ピンクのランジェリー姿で脚を大きく開いてみせた。両手で自らの秘部を割り開き、熱く濡れた入り口を僕に晒してくる。「ここも、先輩のオナホですよ」と恥ずかしそうに微笑みながらも、瞳は熱く潤んでいる。美少女のその仕草は、完全に痴女そのものだった。
僕が彼女の間に身を置くと、彼女は自ら腰を持ち上げて迎えてくれた。熱い内側が僕を締め付け、動くたびに甘い蜜が溢れ出す。善場まみは僕の首に腕を回し、至近距離で瞳を見つめながら「好き…好きです、先輩」と繰り返す。その言葉と一緒に、彼女の体がびくびくと痙攣し始めた。

僕は彼女の願い通り、激しく突き上げた。巨乳が激しく揺れ、彼女の喘ぎ声が甘く高くなっていく。中出しの瞬間、善場まみは大きく体を弓なりに反らせ、熱いものを奥深くに受け入れた。余韻に浸る彼女の表情は、満足と羞恥が入り混じった何とも言えぬ色気を放っていた。
後輩の善場まみが僕専用のオナホメイドになってくれたこの日以来、彼女との時間は日常の一部になった。メイド服に身を包み、いつでもご奉仕してくれる美少女の痴女行為は、僕のすべてを溶かしていく。次はどんなプレイをねだってくるのか、考えるだけで体が熱くなってしまう。














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