
彼女ができた僕ちゃんを閉じ込めた変態ママ・花柳杏奈
愛ゆえに大事に育ててきた息子に、彼女ができてしまった。ママだけのものだと思っていた僕ちゃんを、見知らぬ女が奪おうとしている。その事実を知った瞬間、花柳杏奈の頭の中で何かが弾けた。激おこぷんぷん丸になった彼女は、パパにも内緒の秘密の黒部屋に息子を連れ込み、ドアを施錠してしまった。
薄暗い部屋の中で、オイルを体中に塗りたくりながら近づいてくる花柳杏奈。白いレースの下着がテカテカに光り、豊かな巨乳が重力に任せて揺れ動く。「僕ちゃんの大好きなおっぱいだよ~。は~らいっぱいさわっていいんだよぉ。ママが一番だよねぇ」と甘い声で囁きながら、顔を近づけてくる。

唇をすぼめてキスをせがむ姿に、抵抗する気力など残っていなかった。オイルで滑る巨乳を両手で包み込み、揉みしだくと、彼女は嬉しそうに体をくねらせた。乳首を指で転がすたびに敏感に反応し、「んっ……ママの胸、気持ちいいでしょ?」とねだる声が部屋に響く。
黒部屋で繰り広げられるテカテカ濃厚性交
体中をオイルでヌルヌルにされた状態で、花柳杏奈は自ら跨ってきた。パイズリで肉棒を挟み込み、上下に動かしながら舌を伸ばして先端を舐め上げる。滑る感触が気持ちよくて、すぐに限界が近づく。包み込むようにホールドされたまま発射すると、彼女は「ごめんね……ママが悪い子にしちゃったね」と優しく微笑みながら、精液をすくって見せてきた。

それでも終わらない。彼女は再び体を密着させ、オイルまみれの秘部を擦りつけてきた。「彼女なんかに渡さない。ママのオマンコで全部搾り取ってあげるからね」。騎乗位でゆっくりと沈み込み、ヌルヌルした膣内が僕を締め付ける。腰をグラインドさせながら、巨乳を揺らして見せつける姿が淫らすぎる。
14発も搾り取られる狂愛の中出し
背面からの体位では、オイルで光る美尻と豊満な巨乳が同時に視界に入る。彼女は自ら腰を振り、舌を出してアヘ顔を浮かべながら「もっと出して……ママの中に全部出して」とねだってきた。中出しされても抜かず、そのまま動き続け、何度も精液を注ぎ込ませる。

脚を大きく開いた状態で結合部を見せつけられながら、さらに深く突き上げる。花柳杏奈の表情は次第に恍惚としていき、「一緒にイこ……ママもイクから」と甘い声を上げた。連続で中出しを繰り返すうちに、白い液体が溢れ出し、結合部がぐちゃぐちゃになっていく。

怒りのあまり閉じ込めたはずなのに、結局は自分が一番溺れてしまっている。オイルでテカテカに光る体を重ね、巨乳を揉みしだき、騎乗位で激しく腰を振りながら、彼女は何度も中出しを強要してきた。溜まりに溜まった白い液体を、14発も搾り取られてしまった黒部屋の午後は、狂愛に満ちた濃厚すぎる時間だった。
彼女ができてしまったことなど、もう頭の片隅にも残っていなかった。ただ、オイルまみれの花柳杏奈の体に溺れ、中出しを繰り返すことだけが、今の現実だった。













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