
終電を逃して訪れた後輩の部屋
残業に付き合いすぎて終電を逃してしまった夜。真面目で仕事ができる後輩の榊原萌が、うち近いから来ますか?と声をかけてくれた。彼女の部屋にあがる緊張を抱えながらも、始発までお邪魔することにする。スーツ姿のときは大人びて見えた榊原萌が、部屋着に着替えた瞬間、一気に幼い印象に変わった。三つ編みのおさげに無防備なシャツ、スカートからチラチラ覗くパンティ。酒を飲みながら会話しているうちに、空気が徐々に熱を帯びていく。

榊原萌は酔うと無邪気にあざとくなっていくタイプらしい。シャツのボタンを一つ、また一つと外しながら、萌、子供じゃないですよ?おっぱいだってほら?と自ら胸を寄せてくる。スレンダーな体に乗った柔らかそうな果実が、近くで揺れるたびに視線が釘付けになる。彼女がいるのに、拒絶できない。むしろ期待してしまっている自分に気づき、背徳感がじわじわと広がっていく。
年下後輩に主導権を握られる夜
榊原萌の積極的な態度に、完全にリードを握られてしまった。白いシャツのままで顔を近づけ、舌を伸ばして丁寧に舐め始める姿に、興奮が抑えきれなくなる。普段は真面目で頼りになる後輩が、こんなにも無防備でエロがってくるギャップがたまらない。フェラで暴発してしまった後も、彼女はにこにこしながら続きをねだってくる。年下の痴女に骨抜きにされていく感覚が、記憶を飛ばしそうなほど濃密だ。

部屋着姿の榊原萌は、スーツのときの印象とはまるで別人だ。幼い顔立ちに三つ編み、無防備な肌の露出。こっちの気を引かないで、と笑う彼女の言葉とは裏腹に、体は正直に熱を帯びていく。スレンダーな腰をくねらせながら近づいてくる姿に、浮気という禁忌を犯している自覚があっても、拒否する理由が見つからない。
あざとくエロがる騎乗位の連続
黄色いランジェリー姿になった榊原萌は、さらに大胆に動く。騎乗位で自ら腰を沈め、奥まで受け入れながら甘い声を上げる。舌を出し、上目遣いで見つめてくる仕草が、無邪気さと色気を同時に振りまいている。年下の後輩にこんなにも痴女られるとは思ってもみなかった。背徳感が強まるたびに、興奮が加速していく。

榊原萌のスレンダーな体が上下に揺れるたび、小さな胸が揺れ、視界を埋め尽くす。あざとい笑みを浮かべながら腰を動かす姿は、まさに骨抜きにされる感覚そのものだ。朝日が昇るまでずーっと彼女に主導権を握られたまま、何度も果てていく。真面目なOLの顔と、部屋着で無防備にエロがる顔の落差が、この一夜を特別なものにしている。
朝まで続く背徳の余韻
最後は脚を開いた榊原萌の体を、じっくりと味わう時間になる。スレンダーな肢体がベッドに横たわり、潤んだ瞳でこちらを見つめてくる。彼女がいるのに、こんなにも深く繋がってしまう背徳感。年下の後輩に痴女られ尽くした夜は、記憶がブッ飛ぶほど最高なものだった。また終電を逃したくなってしまう、そんな危険な余韻が残る。

榊原萌は満足そうに息を整えながら、まだ体を寄せてくる。無邪気なあざとさと、確かな色気が同居した彼女の魅力に、完全に骨抜きにされてしまった。スーツ姿では想像もできなかった幼さとエロさ。この背徳すぎる一夜は、きっと忘れられないものになるだろう。
















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