
鈴木真夕たちが欲求不満のママ友として息子を性欲ペットにする
シングルマザーの母の家は、いつしか同級生ママたちのたまり場になっていた。小さい頃から面倒を見てくれた真夕さんと未帆さん。熟した色香に密かに目をつけていた僕が、ある日オナニーを見られてしまったのがきっかけだった。鈴木真夕は笑って近づいてきて、そのままセフレ関係に。日頃溜まった欲求不満を、大きくなった息子にぶつけてくる。底無しの性欲を解き放つママ友たちの、淫らな日常が始まる。

キッチンのテーブルに座って脚を大きく開き、眼鏡の奥で潤んだ瞳を向けてくる通野未帆。熟れた体を惜しみなく晒し、自ら指を添えて誘う姿は、ただのママ友ではなかった。息子を性欲ペットとして扱うことに、彼女たちは何の躊躇も見せない。
入田真綾の柔らかな巨乳に埋もれながらの密着性交
真夕さんに連れ込まれた部屋で、入田真綾が自ら体を預けてくる。完熟した柔らかなボインを両手で掴まれながら、熱い内部で息子を受け入れる。欲求不満を解消するために、遠慮なく腰を動かしてくる姿に、理性など最初から存在しなかった。ママ友特有の、母性とは裏腹な貪欲さが、行為を濃密にしていく。

白いシーツの上で仰向けになり、胸を鷲掴みにされながら喘ぐ入田真綾。長い髪が広がり、 Habit になったような甘い声が部屋に響く。息子のものを奥まで飲み込み、離さない締めつけは、日頃の欲求を一気に吐き出すためのものだった。
三人のママ友に囲まれて乱れる淫らなママ友性交
気づいた時には、鈴木真夕、入田真綾、通野未帆の三人に囲まれていた。完熟した体が重なり合い、若いチ●ポに群がるようにして交わる。ママたち嬉しいわ、と笑って入れ替わり立ち替わり味わってくる姿は、まさに性欲ペットとしての扱いそのもの。底無しの性欲をぶつけられ、逃げる場所などどこにもない。

ベッドの上で三人並んで座り、同時に視線を向けてくる。鈴木真夕が中央で咥え、両脇を入田真綾と通野未帆が固めるように寄り添う。熟女特有の色気と、息子を玩具のように扱う大胆さが混ざり合い、視界のすべてが淫らな色に染まっていく。
中出しを受け止め合うママ友たちの満足げな表情
限界まで搾り取られた末に、三人の奥深くに次々と精液を注ぎ込んでいく。鈴木真夕を中心に、入田真綾と通野未帆が側で見つめながら、溢れる白濁を確認するような仕草を見せる。立派な息子になってくれて嬉しいわ——そんな言葉とともに、また次を求める瞳が向けられる。この家がママたちの溜まり場である限り、僕は彼女たちの性欲ペットであり続けるのだろう。

脚を開かれたまま、結合部から精液を滴らせる鈴木真夕を、入田真綾と通野未帆が両脇から覗き込む。満足げな笑みを浮かべながら、まだ熱いものを指で確かめるような仕草が、 Habit になった関係性を物語っていた。欲求不満のママ友たちに囲まれ、逃れることのできない甘い地獄が、ここにあった。













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