
北岡果林が水泳部部長として先生に猛アピールを始める
部活が終わった後の静かな更衣室。水泳部の部長・北岡果林が、いつものように僕のところへやってきた。「せんせぃ…しゅきぃ…」と甘く囁きながら、競泳水着の上から体を密着させてくる。まじめそうな顔をしていながら、スキあらば猛烈にしゅきアピールをしてくる彼女に、教師としての理性が揺らぎ始める。青い水着に包まれたスレンダーな体が、わざとらしく視線を誘うように動くたびに、一線を越えてしまいそうになる。

椅子に座り、白いシャツをはだけさせながら脚を大きく開く北岡果林。競泳水着の生地が秘部に食い込み、ぷるんと弾けるような太ももが強調される。そんなに見つめられたら、本当に無理だ。まじめの皮を被った求愛魔の、計算されたあざとさに、教師の立場などすぐに Spec 吹き飛びそうになる。
しゅきしゅきアピールで教師を堕とす北岡果林の舌技
「一線…超えちゃいましょ?」と上目遣いで囁かれ、抵抗する間もなく押し倒されてしまった。北岡果林は自ら体を滑らせ、熱いものを丁寧に舌で舐め上げ始める。水色の水着をずらしたまま、ねっとりと奉仕する姿は、部活の部長というより完全に求愛する雌そのものだ。超キツマンを後で味わわせると予告するような目つきで、一心不乱にしゃぶり続ける。

後ろから覆い被さるようにして、舌を這わせる北岡果林。長い髪が肩にかかり、濡れたような瞳で僕を見上げてくる。しゅきしゅきアピールの集大成のような濃密な奉仕に、もう引き返せない空気が部屋を満たしていく。教師をゼッタイに堕とすという彼女の意志が、舌の動き一つ一つに込められていた。
超キツマンで精子を搾り取るしゅきしゅき騎乗位
水着を完全にずらし、北岡果林は自ら跨ってきた。受け入れ不可避なほど締まりの良い内部が、ゆっくりと沈み込んでくる。「めちゃドキしてしまう…」と喘ぎながら、彼女は腰をくねらせ始めた。しゅきしゅき騎乗位と称するその動きは、ただ気持ちいいだけでなく、確実に中に出させるためのものだった。超キツマンが根元まで締めつけ、逃さない。

両手を僕の胸に置き、上から見つめ下ろしながら激しく腰を振る北岡果林。競泳水着の一部がまだ腰にかかり、白い生地が揺れるたびに、彼女の本気度が伝わってくる。中出しを懇願するような甘い声が、狭い更衣室に響く。まじめな部長の皮を完全に脱ぎ捨てた、求愛魔の騎乗位が教師を堕としていく。
中出しを受け入れて満足げに微笑む水泳部部長
限界まで締めつけられた末に、北岡果林の奥深くに精液を注ぎ込んでしまった。彼女は体を震わせながらも、満足そうに微笑んで「せんせぃの出してくれたの…しゅき」と耳元で囁く。繋がったままの状態で体を密着させ、なかなか離そうとしない姿に、これが一度きりでは終わらないことを悟らされる。水泳部の部長ちゃんの、執拗なしゅきアピールは、これからも続きそうだ。

白いタオルの上に寝かされ、脚を押さえられながらまだ熱いものを奥に残したままの北岡果林。潤んだ瞳で僕を見つめ、小さく息を整えながらも、腰をくねらせて余韻を楽しんでいる。教師をゼッタイに堕とすと決めていた彼女の目的は、完全に達成されたようだった。この関係が、どこまで深まっていくのか、考えるだけで背筋が熱くなる。




















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