
麻雀の夜が変わった二人きりの時間
大学のサークルで麻雀をしていたはずが、負けた二人が帰ってしまい、残ったのは僕と後輩の善場まみだけ。さし飲みをしているうちにほろ酔いになった彼女が、突然変なお願いをしてきた。先輩のオナニーしているところが見たいんです。動揺する僕に、メガネを外し髪型を変えた善場まみは、おかずになりますよとあざとく挑発してくる。服を脱ぎ、下着姿になった瞬間、色白美肌のくびれBODYが露わになり、想像以上にいいカラダだった。

善場まみのあざとカワイイ笑顔に、戸惑いながらも初めて人前でシコることになる。彼女も興奮したのか自らオナニーを始め、相互に気持ちよくなっていく。先にイッてしまった善場まみは、先輩の出すところをちゃんと見たいなとトロンとした目で誘惑してくる。吸い込まれそうな瞳で見つめられながらの手コキは、男にとって夢のシチュエーションだった。
あざと後輩の丁寧な手コキとフェラ
善場まみの色白な手が優しく包み込み、上下に動かしながら時には根元を刺激してくる。美乳を揺らしながらの奉仕に、興奮が抑えきれない。意外とフェラチオも上手く、どこで覚えたのかと思うほど丁寧に舌を絡めてくる。パイズリまでしてくれる積極さに、このまま終わる訳がないと体が熱くなる。

善場まみのあざとい視線が、常にこちらを捉えている。天井特化のアングルだからこそ、彼女の表情と美乳の揺れが間近でわかり、興奮が倍増する。色白美肌にくびれの効いたボディをくねらせながらの奉仕は、ただ可愛い後輩という印象を超えていく。
騎乗位で揺れる美乳の破壊力
生で挿入していい?と善場まみが自ら求めてきた。騎乗位で深く沈み込み、プルプルと揺れるオッパイが男を駄目にする。いや、このオッパイさえあれば人生は幸せだと思わせるほど、視覚的な刺激が強い。色白美肌くびれBODYの抱きごこちは最高で、腰を動かすたびにくびれが強調される。

善場まみは舌を出し、上目遣いで見つめながら積極的に腰を振る。あざとカワイイ後輩が、こんなにもエロく変わるギャップがたまらない。中出しを許された瞬間、彼女は嬉しそうに体を寄せ、先輩のオチンチン、生で感じたくなってきちゃったと甘く囁いてくる。
天井から眺めるあざと後輩の絶頂
最後まで善場まみの騎乗位は止まらない。白いパンツをずらしたままの姿で、美乳を揺らしながら何度も腰を沈めてくる。天井特化アングルだからこそ、彼女の表情と体の動きがすべて目に入り、興奮が尽きない。中出しされた精液がゆっくりと溢れ出す様子を、あざとい笑みで見つめる姿が印象的だ。

善場まみとの一夜は、ただのサークル仲間を超えた関係を生んだ。あざとカワイイ後輩の色白くびれBODYを、天井からじっくりと味わえるこの時間は、男にとって最高のシチュエーションだった。また麻雀をしよう、と彼女が微笑む顔が、忘れられない。





















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