
文化祭の朝、幼なじみの新木希空が教室に呼び出した理由
文化祭の当日、まだ誰も来ていない早朝の教室。幼なじみの新木希空から「ちょっと来て」と呼び出された瞬間、胸の奥がざわついた。クラスの出し物がバニーカフェだと決まったときから、男子たちの下心が透けて見えていた。学園ヒロインとして人気の彼女に、あのエロすぎるバニー衣装を着せたかっただけだろう。でも希空自身は「可愛い衣装着られる」と喜んでいたのが、余計に厄介だった。
教室のドアを開けると、そこにいたのは完全に準備を終えた新木希空だった。ピンクのチェック柄のバニー衣装。胸元は大きく開かれ、白いレースの縁取りが弾けるような谷間を強調している。ミニスカートは短すぎて、むっちりとした尻肉がはみ出し、白いガーターベルトが太ももに食い込んでいる。頭にはうさ耳、尻尾もちゃんと付いている。彼女は少し恥ずかしそうに腰をひねりながら「ねぇ、このバニー衣装…なんかエロすぎない? これで接客しても大丈夫?」と聞いてきた。

正直、大丈夫なわけがない。谷間は深くて、少し前屈みになるだけで白い肌がこぼれ落ちそうだ。尻を振り返れば、布地が食い込んで形がくっきり浮かび上がる。全校男子のオカズになるのが目に見えている。俺が視線を固定しているのに気づいた希空は、わざとらしく胸を寄せて「そうだよね…だって…おっきしてるもんね。エロいってことだよね…」と囁いた。彼女は自分が学園ヒロインで、俺がずっと好きなことも知っている。だからこそ、こうやって煽ってくる。
「皆んなが来る前に、こっそり抜いてあげよっか?」その言葉に理性が弾けた。教室の机の間で、彼女は膝をついて俺のものを優しく扱き始めた。バニーの耳がゆらゆら揺れ、谷間が上下に動く。熱い吐息がかかり、希空は時々上目遣いで俺を見て、舌を出して先端を舐める。我慢できずに放出した白いものを、彼女は自分のバニー衣装にわざと受けるようにした。胸の谷間に、スカートの端に。汚れた衣装を見て少し顔を赤らめながらも「これでちょっと落ち着くでしょ?」と笑った。

二日目の朝、さらにエロいバニー衣装で挑発される
翌日、もっと早い時間にまた呼び出された。今度の衣装は昨日よりさらに際どい。薄いピンクのシースルーっぽい生地で、胸はほぼ丸出しに近く、白いリボンがかろうじて谷間を支えているだけ。スカートはさらに短く、後ろから見れば白い尻尾と尻の形が丸見えだ。希空は少し困ったような顔で「昨日、アンタが衣装汚すし、臭くて恥ずかしいから新しいの用意したんだけど…こっちの方がヤバいかも」と呟いた。
わざとだ。絶対にわざとだ。他の男子にこんな姿を見せたくないという独占欲が、教室いっぱいに広がる。俺は彼女の腕を掴み、机の上に押し倒した。希空は「こんなのバレたら全校男子を敵に回しちゃうね…」と言いながらも、まんざらでもない表情を浮かべていた。唇を重ねると、彼女はすぐに舌を絡めてきた。幼なじみのくせに、キスは上手い。バニーの耳が机に当たって少し曲がるのも、妙にエロい。
服をずらすと、すでに濡れ始めている秘部が露わになる。俺が指を這わせると、希空は小さく喘ぎながら腰をくねらせた。騎乗位で跨がらせると、彼女は自分から腰を落としてきた。バニーの尻尾が揺れるたびに、奥まで咥え込まれる感覚が強くなる。谷間が目の前で揺れ、汗で光る肌が朝の光に照らされる。教室の窓から差し込む光が、彼女の白い太ももとガーターを美しく浮かび上がらせていた。

「もっと奥まで…希空の中、締め付けてる…」俺が囁くと、彼女は耳まで赤くして腰の動きを速めた。騎乗位のまま深く沈み込み、時々上体を反らせて胸を突き出す。学園ヒロインの顔が、快楽に歪んでいく。普段の清楚な笑顔とは違う、メスの表情。幼なじみだった彼女が、こんなにエロく喘ぐなんて想像もしていなかった。机がきしむ音が教室に響き、黒板の前で二人だけの文化祭が続いていく。
最後は彼女を仰向けに倒し、脚を大きく開かせて突き上げた。バニーの衣装はすでに乱れ、谷間に汗が伝い、尻尾はしわしわになっている。希空は「だめ…声、出ちゃう…」と必死に抑えようとしながらも、甘い声を漏らした。締め付けが強くなり、俺が中で果てると、彼女も体を震わせて一緒に達した。白いものが溢れ出すのを、彼女は少し恥ずかしそうに見下ろしていた。

一生忘れられない、学園ヒロインとの秘密の朝
事後、希空は乱れたバニー衣装のまま、俺の胸に顔を埋めていた。「これ、絶対に内緒だよ…他の子に知られたら本当に敵だらけになるから」と小さく言う声が、妙に愛おしい。文化祭の朝に、教室で幼なじみの学園ヒロインと交わるなんて、普通の青春ではありえない。でも、彼女がわざとエロい衣装を選んで俺を呼び出したのも事実だ。独占欲と愛情と性欲がごちゃ混ぜになった、濃厚な時間だった。
バニーの耳をつけたまま、希空は俺の指を軽く噛んで笑った。谷間はまだ熱を持っていて、触れると小さく震える。騎乗位で何度も腰を振った後の太ももは、うっすらと赤くなっている。この光景を他の男子に見せるわけにはいかない。俺だけの、教室だけの秘密だ。文化祭の喧騒が始まる前の静かな朝に、新木希空と結ばれた記憶は、きっと長く残るだろう。
彼女は立ち上がり、少し乱れた衣装を直しながら「じゃあ、ちゃんと接客するから…でも、また呼んだら来てね」と耳元で囁いた。その声に、また熱が集まってくる。バニーカフェの看板娘として、今日一日彼女はたくさんの男子の視線を浴びるのだろう。でも、朝の教室で味わったあの締め付けと喘ぎ声は、俺だけのものだ。幼なじみの学園ヒロインが、こんなにエロくて、こんなに甘い女だったなんて。

















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