
成長した姪っ子のすけべなカラダ
久しぶりに会った姪っ子は、もうすっかり大人の身体になっていた。清楚なセーラー服に身を包みながらも、胸元は柔らかく膨らみ、脚のラインもなめらかだ。青坂あおいの笑顔は相変わらず眩しいのに、その瞳の奥には明らかに大人びた色気がある。「おチンチン…私が鍛えてあげる♪」と囁かれた瞬間、日常の空気が一気に変わった。ゴムなんかいらない、ナマでじゅぽじゅぽと繋がる中出し交尾を、彼女は当たり前のように提案してくる。

ピンクのレースブラを覗かせたまま、スカートをまくり上げてこちらに跨がってくる姿は、ただの姪っ子ではもうなかった。美乳が制服の下で小さく揺れ、腰をくねらせるたびに熱い吐息が落ちてくる。青坂あおいは経験が豊富なのに、笑顔は無邪気そのもの。「きもちぃね…たまんない…」と呟きながら、キツキツの秘部でじっくりと締め付けてくる。早漏気味の僕を手懐けるように、ゆっくりと腰を落としては上げ、射精管理を始めるのだ。
杭打ちピストンで精子を絞り取る腰づかい
騎乗位になると、青坂あおいの本領が発揮される。透けたブラウス越しに乳首の形が浮かび上がり、腰を円を描くように動かしながら、時折一気に深く沈み込む。杭打ちのような激しい上下運動が始まると、膣内がきゅうきゅうと収縮して、すぐに限界が近づいてしまう。「がまん…がまん…」と彼女に囁かれながらも、セマ膣の締め付けに理性は持たない。美乳を揺らしながら見下ろしてくる視線が、完全に射精をコントロールしている。

透けセーラーの下で、青坂あおいの身体は熱を帯びていく。手を胸に当て、自ら感じていながらも、決して腰を止めない。騎乗位の角度を変え、奥まで届く位置で小刻みに突いてくるたびに、僕の体はびくびくと痙攣する。彼女はそれを楽しむように微笑み、「中出しシちゃったら…ヤバいでしょ?」とわざとらしく挑発する。その言葉とは裏腹に、腰の動きはさらに深く、容赦なく精子を絞り取ろうとしてくる。
限界を超えた中出しと、終わらない射精管理
ついに耐えきれず中に放ってしまっても、青坂あおいは驚かない。むしろ満足そうに腰を押しつけ、熱いものをすべて受け止める。溢れ出した白い液体が太ももを伝うのを見ながら、彼女は「まだ出せるでしょ?」と次の射精を催促してくる。騎乗位のまま体勢を崩さず、再び杭打ちピストンを再開する姿は、痴女そのものだ。美乳が上下に揺れ、ブラウスがさらに透けていく中で、彼女は何度も何度も中出しを繰り返させる。

終わった後も、青坂あおいはすぐに体を離さない。脚を大きく開いて溢れ出した精液を見せつけるように指で触れ、笑顔でこちらを見つめてくる。その姿を見ているだけで、またすぐに硬くなってしまう。彼女はそれを知ってか知らずか、再び跨がり、「もう一回、鍛えてあげる」と腰を落としてくる。姪っ子という関係性が、余計に背徳感を煽り、射精管理の快楽を深めていく。
無邪気な笑顔の裏にある、容赦ない腰づかい
青坂あおいの騎乗位は、ただ激しいだけではない。時にはゆっくりと擦りつけ、時には一気に深く打ち込む。その緩急が、早漏の体を完全に掌握している。セーラー服のリボンが揺れ、黒髪のツインテールが乱れるたびに、彼女の表情はさらに艶めかしくなる。中出しを何度も受け止めながらも、「がんばれ…がんばれ…」と励ますように囁く声が、逆に興奮を加速させる。

顔を近づけ、息がかかる距離で微笑みながら腰を動かす青坂あおい。その視線に捕らわれると、もう逃げることはできない。美乳を押しつけ、キツキツの秘部で締め付けながら、彼女は最後の一滴まで精子を絞り取ろうとする。ゴムを使わないナマの感触が、すべてを濃密にする。姪っ子のすけべなカラダに翻弄され、射精管理される日常は、一度始まってしまえばもう止められない。



















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