
3年ぶりに帰省した僕を待っていたのは、思いもよらない光景だった。地元で就職した兄貴が、美人の彼女と同棲しているというのだ。しかもその彼女が清水優愛だった。初めて会った瞬間から、豊かな胸の膨らみと甘い香りのする身体に目が釘付けになる。兄貴は仕事で遅く、家には彼女と二人きり。エアコンが壊れて部屋はじっとりと暑い。そんな中、彼女がふと近づいてきて、汗ばんだ白いキャミソールの隙間から覗く谷間を見せつけながら囁いた。「ねえ、寂しいんでしょ? 彼女もいないって聞いたよ」
清水優愛の声は甘くて、どこか挑発的だった。レス気味だという彼女の体は、明らかに疼いているようで、じっとりと汗を浮かべた肌が妙に艶やかに光っている。我慢しようとしたのに、彼女の指が僕の腿をなぞり、ゆっくりと股間へと這い上がってくる。熱い吐息が耳元にかかり、「今夜だけ…誰にも言わないから」と誘われて、理性が溶けてしまった。兄貴の彼女だというのに、もう体は正直に反応してしまっている。

ベッドに押し倒される前に、彼女はゆっくりと舌を突き出して見せた。ピンク色の舌の先から、糸を引くような唾液がとろりと垂れ落ちる。その姿だけで股間が熱く疼き、我慢などできなくなってしまう。清水優愛は僕のズボンを下ろすと、すでに硬くなったものを優しく握りしめ、熱い吐息を吹きかけながら舌を這わせ始めた。ねっとりとしたフェラは、まるで喉の奥まで咥え込むように深く、時折見上げる瞳が痴女そのものだ。唾液まみれになった肉棒を丁寧に舐め上げ、時には強く吸い付きながら「もう出ちゃいそう? 我慢してね」と意地悪く微笑む。
部屋の温度はどんどん上がり、二人の肌は汗でぬるぬるに滑り合う。彼女の巨乳が僕の顔に押し当てられ、その柔らかさと熱さに息が詰まりそうになる。乳首はすでに硬く尖り、指で摘まむと甘い声が漏れる。清水優愛は自ら体をくねらせ、僕の手を自分の胸に導いて「もっと触って…熱いの」とねだる。兄貴との関係では満たされない欲求が、今夜この場で爆発しようとしていた。
## 汗だくのパイズリと止まらない快楽彼女は上半身を起こすと、豊満な巨乳で僕のものを挟み込んだ。柔らかくて熱い谷間に包まれた感触は格別で、上下に動かすたびにぬるりとした汗と唾液が混じり合い、ぬめぬめとした音が部屋に響く。パイズリの最中も彼女の瞳は僕を見つめ、時折舌を伸ばして先端を舐めてくる。その表情は完全に痴女で、興奮を抑えきれない様子が伝わってくる。「気持ちいい? もっと出していいよ…でもまだ我慢して」と囁かれ、腰が勝手に動いてしまう。

射精を我慢しながらも、彼女の巧みなパイズリは容赦なく責めてくる。谷間から溢れ出る白い液が胸を伝い、彼女はそれを指で掬って舐め取る仕草まで見せた。その姿に理性は完全に吹き飛び、もう兄貴のことなど頭に浮かばない。ただ目の前の巨乳と、甘い声だけがすべてだった。彼女は満足そうに微笑むと、今度は自ら脚を大きく開き、汗で光る秘部を晒して見せた。「見て…もうこんなに濡れてる。入れて」
挿入した瞬間、締め付けるような熱さが伝わってくる。びしょびしょに濡れた内側は、まるで吸い付くように絡みつき、動くたびにぬちゃぬちゃと淫らな音を立てる。清水優愛は仰向けに寝そべり、脚を大きく広げたまま腰をくねらせ、自ら深く咥え込んでくる。汗だくの肌がぶつかり合い、部屋中に甘い匂いが充満する。彼女の表情は次第に蕩け、時折大きく喘ぎながら何度も体を跳ねさせる。イキの波が来るたびに内側が痙攣し、僕のものを締め付けて離さない。
## 夜はまだ長い…無限に続く中出しの夜体位を変え、彼女を上に乗せて腰を打ち付けると、巨乳が激しく上下に揺れる。掴みたくなるような柔らかさを両手で包み込み、思い切り揉みしだくと、彼女は快楽に目を細めて喘ぎ声を上げる。汗が滴り落ち、肌と肌がぬるぬるに滑る感触がたまらない。痴女のような彼女は自ら激しく腰を振り、「もっと中に出して…いっぱいください」とねだる。我慢などもう限界で、熱い精を奥深くに注ぎ込んだ。
それでも彼女は満足せず、まだ硬いものを握りしめながら「まだまだこれからだから、夜は長いんだからね」と微笑む。再びフェラで興奮を煽り、パイズリで責め立て、何度も結合を繰り返す。そのたびに中出しを許し、溢れ出る白い液が秘部を汚していく。浮気だと分かっていながら、止められない。清水優愛の体は熱く、甘く、そして貪欲に僕を求めてくる。

朝が近づくまで、汗だくのまま何度も求め合った。兄貴が帰ってくる前に、彼女は満足げな表情で「秘密だよ」と唇に指を当てた。絶対に誰にも言えない、猛暑の夜の出来事。巨乳の彼女に誘惑され、我慢できずに中出しを繰り返した禁断の一夜は、きっと忘れられない思い出になるだろう。体の奥に残る熱さと、甘い余韻だけが、静かな部屋に残っていた。





















コメント