
優しい家庭教師・谷村凪咲との合格ご褒美
凪咲先生は、優しくてかわいくていい匂いのする最高の家庭教師だった。受験前の最後の授業の日、不安そうな僕に「大丈夫、安心して……」と微笑みかけてくれる。それでも心配が残っていたのか、「合格したら……ご褒美にエッチな事、教えてあげる」と、まさかのささやきを耳元で残していった。
その言葉を胸に、必死に勉強に打ち込んだ。先生のご褒美を期待して、でもそれ以上に先生の期待に応えて安堵の笑顔が見たいから。辛い時にはいつも、谷村凪咲の優しい顔を思い浮かべて参考書と向き合った。そして試験が終わり、合格の報告をすると、彼女は約束通り家にやってきた。

「先生の授業はここまで……合格したらエッチなご褒美あげるね」と再び言われ、胸が高鳴る。清楚な白いブラウスに花柄のスカートという普段と変わらない格好なのに、今日は空気が違う。ソファに並んで座ると、彼女は自ら体を寄せて「まずは触ってみる? 怖くないから」と手を取ってきた。
清楚な顔からは想像できないエロい体
ブラウスのボタンを外し、白いブラをずらすと、柔らかな美乳が露わになる。乳首を指で摘まむと、谷村凪咲は小さく身をよじりながらも「んっ……気持ちいい」と甘い声を漏らした。おまたに手を滑らせると、すでに熱を帯びて濡れていた。「先生のここも見てみる?」と自ら脚を開き、秘部を指で割り広げて見せてくれる。

指を入れて丁寧にほぐしながら、マ○コの説明までしてくれる真面目さが、かえってエロい。キスを重ね、乳首を責め、フェラで優しく咥え込んでくれる。童貞の僕に合わせてゆっくりと進めてくれるのに、清楚な顔からは想像もできない野生的なお尻と秘部に、フル勃起が止まらなかった。
丁寧なレクチャーから始まる生々しいSEX
「どう? そろそろ先生のマ○コにおちんちん挿れてみる?」と誘われ、ゆっくりと沈めていく。初めての感覚に戸惑っていると、彼女は優しく腰を動かして導いてくれた。騎乗位で跨り、背面騎乗位で巨尻を見せつけながら上下する姿に、すぐに暴発してしまった。

それでも「大丈夫、まだ続くよ」と微笑み、杭打ち騎乗位で再び導いてくれる。対面座位や正常位を繰り返し、巨尻を満喫するバックではスパンキングまでされて、甘酸っぱい快感に溺れていく。再び正常位で深く繋がり、中出しを受け入れる瞬間、彼女の表情が優しく緩んだ。

「合格も嬉しいけど、君と一つになれたことが一番嬉しい」と耳元で囁かれ、胸が熱くなった。優しい笑顔の家庭教師による、じっくり丁寧なSEXレクチャー。甘酸っぱくもエロ濃度の高い時間は、童貞を奪われた記念日として、ずっと忘れられないものになった。
授業は終わっても、先生との関係はまだ始まったばかりなのかもしれない。そんな淡い期待を抱きながら、彼女の温もりを確かめるように体を寄せた。




















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