
酒に酔った彼女・善場まみが帰ってきた夜
ボクの彼女である善場まみは、美人でおっぱいがエロくて最高のカノジョだ。ただ一つ欠点があるとすれば、酒癖が少し悪いこと。今夜も飲みに行ったはずなのに、途中で「もう帰るけん」と博多弁混じりで連絡が入ってきた。迎えに行くと、すでにかなりいい酔い加減。ふらふらしながらも笑顔で腕に絡みついてくる姿が、妙に色っぽい。
家に着くなりソファに倒れ込むまみ。白いTシャツが体に張りつき、下乳のラインがくっきりと浮かび上がっている。酔ったせいか無防備に体を預けてくるので、自然と視線が胸元に吸い寄せられた。Gカップの美巨乳がシャツの下で豊かに形を作り、息をするたびに柔らかく揺れている。

「ん~、もっと近くにおらん?」と甘えた声で呼び寄せられる。顔を近づけると、まみは自らシャツの裾をつまんで少し引き上げた。白い布地が捲れ上がり、弾力のある美巨乳の下半分が露わになる。ピンクの乳首がシャツの縁に引っかかっている光景に、理性が一気に薄れた。ゆっくりと両手で包み込むと、熱を帯びた柔らかさが手のひらに広がる。酔った彼女は嫌がるどころか、くすぐったそうに体をよじりながらも「もっと揉んでよかよ」と許可を出してきた。
顔面特化で味わうイチャラブフルコース
じっくりとおっぱいを堪能したあと、顔を寄せてキスをせがむまみ。唇を重ねると、熱い舌がすぐに絡みついてきた。よだれを絡めながら見つめ合う視線が濃密で、ただのキスなのに興奮が高まっていく。博多弁の甘い声で「ん~、好きやけん」と囁かれながら、胸を揉みしだき続ける。美巨乳を寄せて谷間を作り、指で乳首を転がすと、まみの吐息が明らかに色っぽく変わった。
服を脱がせると、引き締まったクビレと豊かな胸のコントラストが目の前に広がる。上半身を起こしたまみは、自ら腰をくねらせながら僕のものを手で扱いてきた。顔を近づけ、上目遣いで見つめたままゆっくりと咥え込む。湿った唇が先端を包み、舌を這わせる仕草がいやらしくてたまらない。

「ん、美味しか……もっと出して」と甘くねだりながら、奥まで咥え込む姿に欲情が抑えきれなくなる。髪をかき上げられ、じっとこちらを見つめてくる瞳がエロくて仕方ない。顔面特化のアングルで彼女の表情を間近に感じられるのは、この作品の大きな魅力だ。
美巨乳を揺らしながらの騎乗位中出し
ベッドに移動し、まみが自ら脚を開いて体を預けてくる。薄い紫のパンティをずらすと、すでに熱を帯びた秘部が露わになった。ゆっくりと挿入すると、濡れた肉壁が僕を締め付けてくる。まみは苦悶と快感の混じった表情で僕の顔を見つめ、唇を軽く噛みしめながら腰を沈めてきた。

騎乗位に体勢を変えると、彼女は両手を僕の胸に置き、大きな美巨乳を揺らしながら激しく腰を振り始めた。上下に弾む胸が目の前で跳ね、汗が光る肌がいやらしい。締め付けの強い膣が毎回根元まで飲み込み、中出しを強く求めてくる。
「出して……中に出してよか?」と甘く囁かれ、限界が近づく。彼女の腰の動きに合わせて深く突き上げると、熱い精液が溢れ出した。中出しされた瞬間、まみの体が大きく震えて膣が収縮する。それでも満足した様子はなく、まだ繋がったまま体を寄せてキスを求めてきた。

射精後も離れず、何度も体を重ねる。酔った彼女の無防備さと、普段の可愛らしさが混ざった表情がたまらなくエロい。博多弁の甘い言葉を耳元で囁かれながら、美巨乳を揉みしだき、騎乗位で何度も中出しを繰り返す。ダラダラとした休日の午後が、濃厚なイチャラブSEXで埋め尽くされていく。
朝になってもまみは quant に甘えてきて、「また飲んだら、こうして甘やかしてね」と微笑んだ。酒癖の悪さも、彼女の魅力の一部になってしまうほど、今夜の出来事は甘く濃密だった。





















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