
手術前夜、羽月乃蒼のたわわなおっぱいに吸い付きたい衝動
手術が怖い。その一言を口にした瞬間から、部屋の空気が変わった。外科医の羽月乃蒼は白いコートの下に隠した大きな胸を少しだけ寄せて、優しく微笑んだ。「ちゅーちゅーすると…落ち着くんだよ?」その声は母性に満ちていて、まるで本当の精神安定剤のようだった。おっきくて、あったかい。目の前に広がる超絶ボインに、僕は思わず息を飲んだ。羽月乃蒼の美乳は、ただ大きいだけじゃない。柔らかくて、吸いつきたくなるほどに弾力がある。患者の心を落ち着かせるのが手術よりも得意だという彼女の言葉通り、乳吸いを始めると、恐怖が少しずつ溶けていくのがわかった。

白いトップスをずらされ、むき出しになった巨乳が目の前で揺れる。乳首はすでに硬く尖っていて、ちゅぱ、と唇を寄せた瞬間に甘い吐息が漏れた。むにゅむにゅと揉みしだきながら吸い続けると、羽月乃蒼は「良いよ…ぜ~んぶ出して?」と優しく囁く。男はいつでもオッパイと母性の虜になる生き物だ。ずっと吸いたい。いや、吸いつきたい。手術の緊張なんて、この温もりの前ではどうでもよくなってしまう。彼女の胸に顔を埋めてちゅうちゅうと音を立てるたび、下半身は我慢できないほどに硬く張り詰めていった。
秘密の問診で暴かれる、羽月乃蒼の母性的な色気
「私と絶対…手術成功させるからね?」と耳元で甘く告げられながら、彼女は自ら服をはだけていく。病院のベッドの上で、羽月乃蒼の裸体が露わになる光景は、ただの診察室を淫らな空間へと変えてしまった。大きな乳房を両手で支え、僕の視線を受け止める彼女の表情は、医者というより一人の女としての色気に満ちている。乳吸いを続けるうちに、指先が自然と下へ滑り、すでに湿り始めた秘部に触れると、彼女は小さく腰をくねらせた。恐怖を解きほぐすための行為が、いつしかお互いの欲情を増幅させるプレイへと変わっていく。

騎乗位で跨がられた瞬間、羽月乃蒼の巨乳が目の前で激しく揺れた。上から見下ろしてくる笑顔は優しく、でも腰の動きは容赦ない。ずぶりと奥まで咥え込まれる感触に、僕は思わず彼女の腰を掴んだ。中出しを許すという彼女の言葉が頭の中で繰り返し響く。「良いよ…ぜ~んぶ出して?」その甘い許可が、最後の理性を溶かした。乳吸いをしながら腰を打ち付けるたび、彼女の吐息が乱れ、部屋に卑猥な水音が響く。手術前夜の秘密の問診は、もはや治療ではなく、ただの快楽の reciprocation になっていた。
中出しで締めくくられる、羽月乃蒼との濃密な夜
仰向けに寝かされた羽月乃蒼の体は、白いシーツの上で柔らかく沈む。脚を大きく開かれ、結合部を見つめる彼女の目は潤んでいて、僕を誘うように細められている。激しく腰を打ち付けるたび、巨乳が左右に揺れ、乳首が空気を切る。乳吸いの余韻が残る唇で彼女の首筋に吸い付きながら突き上げると、彼女は「先生も…すごく気持ちいい」と素直に喘いだ。騎乗位から体位を変えても、彼女の母性的な包容力は変わらない。むしろ、中出しを受け入れる覚悟が、より深く体を熱くしていた。

限界が近づくと、羽月乃蒼は自ら脚を絡め、奥深くで僕を締め付けた。熱いものが溢れ出す瞬間、彼女は小さく身を震わせ、満足げな吐息を漏らす。溢れ出した白濁が結合部から伝い落ちる光景を、彼女は恥ずかしげもなく見つめていた。手術の恐怖など、もう跡形もなく消えていた。代わりに残ったのは、羽月乃蒼の巨乳に吸い付き、中出しを繰り返したという生々しい記憶だけだ。この女医は、本当に精神安定剤として乳吸いを処方したのかもしれない。でもその副作用は、あまりにも甘く、あまりにも濃密すぎた。

事後、ベッドの上で並んで横たわりながら、羽月乃蒼はまだ少し乱れた髪を整え、優しく微笑んだ。「また怖くなったら、いつでも吸いに来ていいからね」。その言葉に、僕は再び彼女の胸に顔を寄せたくなった。おっきくて、あったかい。手術が終わった後も、この感触を忘れられそうにない。羽月乃蒼という女医は、患者の心だけでなく、体まで深く癒してしまう存在だった。


















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