
保健室の黒島先生にまつわる、不思議な噂を検証した結果
僕等の学園にはこんな噂がある。『保健室の黒島先生は男子生徒の乳首に異常な興奮を覚えて、少し見せるだけで最後までやらせてくれるらしい…。』真面目で優しいあの先生に限って、そんなことがあるはずがない。でも彼女もできない僕は、どうしてもSEXがしてみたくて、この噂を検証してみることにした。
保健室を訪れると、白衣姿の黒島玲衣が優しく迎えてくれた。話の流れで「少し見せてみますか?」とシャツのボタンを外すと、先生の瞳が一瞬で変わった。終始僕の乳首をいじり続け、手を離さない。舌で丁寧に舐め回し、甘噛みしながら「いい乳首…好き…」と喘ぎ声を漏らす。見たこともない淫乱な表情に豹変した先生と、保健室で身体を重ねることになった。

先生は自ら服を脱ぎ、黒いストッキングとレースの下着姿になる。巨乳を揺らしながら「もっと腰振って…先生の中、突いて」と指示する声に、言われるがままに腰を動かす。童貞の僕を優しく導くように、時には激しく騎乗位で跨がり、奥まで咥え込んでくる。

乳首をいじられながら、保健室で童貞を卒業する
先生は挿入中もずっと僕の乳首を摘まみ、舐め続けていた。その刺激が快感を倍増させ、すぐに限界が近づく。「出していいよ…中に出して」と耳元で囁かれ、深く埋め込まれたまま中出しした。先生も一緒に達し、きつく締め付けながら甘い声を上げる。
一度では終わらない。先生はすぐにまた乳首に顔を寄せ、「まだいけるでしょ? もっとやりましょう」と誘ってきた。ミニスカを捲り上げ、再び跨がって腰を振る。巨乳が目の前で揺れ、ストッキングの太ももが擦れる感触がたまらない。保健室のベッドが軋む音が、秘密の行為を際立たせる。

「先生のオマ○コ、気持ちいい? 乳首も一緒に感じて…」と淫語を囁きながら、彼女は何度もイキを繰り返す。真面目な保健室の先生が、こんなに淫乱なビッチに豹変するなんて、噂は本当だった。童貞を卒業しただけでなく、忘れられない濃厚な初体験になった。

噂通りだった、乳首好きの先生との秘密の時間
事後、先生は白衣を羽織りながらも、まだ僕の乳首に指を這わせていた。「また来てね。乳首、見せてくれたらいつでも」と微笑む姿が、普段の優しい先生に戻っているのが逆にエロい。保健室という場所で、乳首をきっかけに始まった関係は、僕にとって特別なものになった。
黒島玲衣の巨乳と、異常なまでに敏感な乳首への執着。言われるがままに腰を振り、中出しを繰り返した午後は、ただの噂検証を遥かに超えていた。次に保健室を訪れるとき、僕はまたシャツのボタンを外すつもりだ。
















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