
ト〇横で拾った地雷系巨乳の鹿野あもを自宅で拘束してマゾに育てる
繁華街の夜、映画の帰りにふと声をかけてきた女の子がいた。ピンクのツインテールに黒のリボン、薄いピンクのブラウスからこぼれそうな胸の膨らみ。いかにも今どきの地雷系といった顔立ちで、でも目だけはどこか虚ろで、自分を大事にしていない雰囲気が漂っていた。俺はこういう子を見ると、つい説教したくなる性分だ。親への感謝も知らず、体だけを売り物のようにしている女。よく見れば巨乳で、しかもマゾっぽい気配が濃厚だった。家に連れて帰り、マ〇コに直接理解らせてやろうと決めた。

部屋に入るなり鹿野あもの服をはだけさせ、黒のレザーカフスで両手をベッドに固定する。赤いロープを足首に巻いて開脚を強要し、身動きひとつ取れない状態にした。ブラウスのボタンを弾き飛ばすと、溢れ出すように柔らかな巨乳が露わになる。指で乳首を摘まむだけで小さく身をよじり、唇を半開きにして甘い吐息を漏らす。拘束された状態で胸を揉みしだくと、彼女のマゾ体質がすぐに顔を出した。嫌がるどころか、脚の間がじんわりと湿っていくのがわかった。
「こんなに簡単に濡れる雑魚マンなんだな。自分でもわかってるのか?」と耳元で囁きながら、魚網タイツ越しに秘部を指でなぞる。鹿野あもは「やめて…」と小さく抵抗するが、声のトーンはすでに快感に飲まれかけていた。指を挿入すると、予想以上に熱く狭い肉壁が絡みついてくる。ゆっくり掻き回すだけで腰がくねり始め、拘束された手足がピクピクと痙攣する。地雷系のくせに、中身は完全にマゾの雑魚マンだった。

電マをクリトリスに押し当て、強振動で容赦なく刺激する。鹿野あもの白い肌が紅潮し、巨乳が激しく上下に揺れる。両手を頭の上で縛られたまま、歯を食いしばって耐えていた表情が徐々に崩れていく。「あっ、あっ、だめぇ…イッちゃう…!」という叫びとともに、拘束された体が大きく弓なりに反った。初めての強制アクメだ。しかし俺はそこで止めない。まだ足りない。雑魚マンを徹底的にイカセまくり、マゾヒズムを大覚醒させてやる。
白いローターを奥までねじ込み、外側から電マを当てて二重責めにする。鹿野あもは白目を剥きかけ、口から涎を垂らしながら連続でイキ続ける。拘束されているせいで逃げることもできず、ただ強制的にアクメを受け入れさせられるしかない。太ももががくがくと震え、肉穴から愛液が糸を引いてシーツを汚していく。「こんな恥ずかしい姿、誰にも見せたくないのに…」と呟く声はすでに涙声だったが、瞳の奥には明らかに快楽に屈服した色が浮かんでいた。

次に俺のチ〇ポを彼女の口元に押しつける。拘束されたままの鹿野あもは、指をしゃぶるように小さく舌を動かし、抵抗しつつも咥え込む。奥まで押し込むと嗚咽混じりの音を立てながらも、必死に奉仕しようとする姿がたまらなくマゾっぽい。巨乳を鷲掴みにしながらピストンを繰り返し、喉の奥まで犯す。涙目になりながらも、チ〇ポに媚びるような視線を上げてくる。地雷系のくせに、もう完全に俺の性処理道具になりかけていた。
本格的にマ〇コを使ってやる番だ。開脚固定されたままの秘部に、ゆっくりと亀頭を沈めていく。熱い肉壁が絡みつき、締めつけてくる感覚がたまらない。一気に根元まで突き入れると、鹿野あもは「ひゃうっ!」と甲高い声を上げ、白目をむいた。そのまま激しく腰を打ちつける。拘束された体がベッドに沈み込み、巨乳が激しく弾む。毎度の突き上げで子宮口を抉るように刺激すると、彼女のマゾヒズムが完全に目を覚ました。最初は嫌がっていたのに、今では自ら腰を浮かしてチ〇ポを欲しがるようになっている。

「もっと奥まで理解らせてやる」と宣言し、体位を変えて背面から激しく犯す。鹿野あものピンクの髪が乱れ、汗でぬめる背中が艶やかに光る。拘束されたまま何度もイカセ、白目を向いてチ〇ポに媚びる変態女へと変貌させていく。最後は中に出し、溢れる精液を指で掻き出しながら「これがお前の本当の姿だ」と教えてやった。地雷系巨乳の鹿野あもは、この夜を境に完全にマゾとして完成したのだ。
手足を奪われ、強制的にアクメを受け入れ続けるうちに、彼女の中で何かが壊れたのがわかった。最初は抵抗していた瞳が、今ではとろりと溶けたように蕩けている。拘束と巨乳、そして雑魚マンへの徹底的な責め。この組み合わせが、彼女のマゾヒズムをここまで開花させたのだろう。家に連れ帰る前の、あの虚ろな表情はもうどこにもない。代わりにそこにいたのは、チ〇ポに依存し、白目を剥いてイキ続ける一人のマゾ女だった。


















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