
社長室で始まる媚薬調教
出来の悪い秘書としていつも怒られてばかりの響蓮は、それでも社長のオレに心酔していた。今日も社長室に呼ばれ、ほら、媚薬だ。全部飲めよと瓶を突きつけられる。抵抗する様子もなく口を開き、滴る液体をすべて飲み干した瞬間から、彼女の体はみるみる熱を帯びていく。スレンダーな華奢なカラダが、徐々に敏感さを増し、すでに息が荒くなっていた。キメセクの特権を行使する時間の始まりだ。

響蓮の瞳がとろんと潤み、頬に赤みが差していく。媚薬の効果が全身に回り始め、服の上からでもわかるほど乳首が硬く尖る。お前はオレのものだ、と耳元で囁くと、彼女は小さくうなずき、自ら体を預けてきた。普段のたどたどしい仕事ぶりとは裏腹に、ここでは従順なメス奴隷として完成されつつある。
潮吹きするほど痙攣する体
ブラウスをはだけさせ、青いレースの下着をずらすと、すでに濡れた秘部が露わになる。玩具を当てただけで響蓮の腰がびくびくと跳ね、甘い声が漏れ始める。媚薬で感度が限界まで上がった体は、すぐに潮を吹き、痙攣を繰り返す。ほら、イクならイクって言えよと煽ると、エビ反りになるほど大きく体を反らせて絶頂に達した。

響蓮のスレンダーな体がソファの上でくねり、潮を何度も噴き出す姿は圧巻だ。キメセク特有のとろけた表情で、もっと、とねだる声が聞こえる。華奢なカラダを壊すようなハードな刺激を与えても、彼女は拒否せず、むしろ喜んで受け入れていく。この神クビレは俺だけの専有物だと実感する瞬間だ。
丁寧なフェラから始まる奉仕
媚薬で頭がぼんやりした響蓮は、自ら膝をついて奉仕を始める。舌を伸ばし、丁寧に根元まで舐め上げ、時には深く咥え込んで喉の奥で締め付けてくる。上目遣いで見つめる瞳は、完全に心酔しきった様子だ。社長のためなら何でもします、という想いが、こんな形で表れているのがたまらない。

響蓮のフェラはぎこちない部分もあるが、媚薬の効果で感度が上がっているせいか、自分でも感じている様子が見て取れる。口で奉仕しながらも、腰をくねらせ、すでに次の絶頂を予感させる動きをしている。スレンダーな体を揺らしながらの奉仕は、視覚的にも興奮を煽る。
膣奥を貫くハードなピストン
最後は脚を大きく開かせ、奥まで一気に突き入れる。響蓮の華奢なカラダがエビ反りになり、痙攣しながら潮を吹き続ける。媚薬調教で従順さを増した彼女は、もう自分を制御できない。中出しされるたびに体を震わせ、とろけた表情で連続絶頂を繰り返す。社長室という密室で繰り広げられる、淫靡なキメセクの時間だ。

響蓮のスレンダーな体に溢れた精液がゆっくりと流れ落ちる様子を、彼女はぼんやりと見つめている。お前はオレのものだ、という言葉が、今は本当に現実のものとなった。媚薬で壊れたようにイキ続ける秘書との一夜は、キメセクの特権を存分に味わえる、忘れられないものになった。

















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