
アイドル志望の幼顔が面接室に現れる
芸能事務所のプロデューサーとして、今日も一人の応募者がやってきた。名前は芦田希空。まだあどけない幼顔にセーラー服を着こなし、緊張した様子でソファに腰を下ろす。夢を叶えるために来たはずなのに、カメラを向けられると恥ずかしそうに頰を染め、プロデューサーさんの言うことは絶対、と小さな声で答える姿がたまらない。美少女らしい清楚な雰囲気のまま、デビューをちらつかせただけで目の色が変わる瞬間に、歪んだ優越感が静かに芽生えていく。

芦田希空の幼顔は、ただ可愛いだけではない。少し意地悪な視線を向けられるだけで体を硬くし、それでも拒否せずに従おうとする素直さが、かえって興奮を誘う。セーラー服の裾をまくり上げられても、恥ずかしそうに太ももを閉じようとしながらも、プロデューサーの言葉に従って脚を開いてしまう。ミニ系の華奢な体が、徐々に熱を帯びていく様子が間近でわかるのが、この関係の醍醐味だ。
スクール水着に着替えた先のイタズラ
次はスクール水着に着替えさせると、芦田希空の表情がさらに戸惑いを帯びる。ピチピチの生地が薄い体に張り付き、膨らみの少ない胸元や、つるつるの股間のラインがくっきりと浮かび上がる。ローターを当てられると、びくりと腰を跳ねさせながらも、声を殺して耐える姿が愛らしい。美少女らしい小さな声で「んっ…」と漏らしながら、脚を広げたままされるがままになっている様子に、ますます手が加速してしまう。

スクール水着の布地をずらされ、直接刺激を与えられると、芦田希空の反応は一気に大きくなる。幼顔を歪めながらも、プロデューサーさんにもっと…と喘ぎ声を漏らし始める。つるつるのマンコはすぐに濡れ始め、指や玩具を受け入れる準備が整っていく。アイドルを目指すはずの彼女が、面接室でこんな姿を晒している背徳感が、双方の興奮を高めているのがわかる。
舌を這わせる献身的な奉仕
服を完全に脱がされた芦田希空は、もう抵抗する力を失ったように素直に体を預ける。腹に舌を這わせられ、くすぐったそうに身をよじりながらも、プロデューサーのものを丁寧に舐め始める。幼顔のまま大きな目で見上げ、舌を伸ばして奉仕する姿は、清楚さとエロさが同居した絶妙なバランスだ。美少女らしい小さな手で支えながら、一生懸命に動く唇が、じわじわと快感を高めていく。

芦田希空の奉仕はぎこちない部分もあるが、それがかえって生々しい。アイドルになるために、どんなことでもします、という決意が、こんな形で表れているのがたまらない。舌を絡め、時には深く咥え込みながら、恥ずかしそうに頰を赤らめる様子に、ただ可愛いだけでは済まされない色気が滲み出ている。
つるつるマンコへの種付けマーキング
最後は騎乗位で、芦田希空の小さな体を抱きかかえるようにして深く沈めていく。つるつるのマンコがきつく締め付けてくる感触に、腰が自然と動いてしまう。幼顔を上気させながら、プロデューサーさんの言うことは絶対、と喘ぎ続ける彼女の姿は、まさに種付けを待つ雌のようだ。中出しを繰り返すたび、彼女の体がびくびくと震え、甘い声が部屋に響く。

芦田希空のスレンダーな体が上下に揺れるたび、未成熟な胸が小さく揺れ、視界を埋め尽くす。中出しされた精液がゆっくりと溢れ出す様子を、彼女は恥ずかしそうに、でもどこか満足げに見つめている。アイドルを目指す幼顔J●が、面接という名目でこんなにも深く刻まれていく過程は、歪んだ優越感を満たすのに十分な時間だ。また次の応募者が来るまで、この余韻を味わい尽くすことになる。














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