
普段は厳しい女上司・幸村泉希が酔ったらキス魔に豹変する夜
仕事では常に厳しく、部下のミスを見逃さない泉希さん。そんな彼女と出張先で相部屋になってしまった夜、お酒が入った途端に空気が一変した。いつもの鋭い視線がとろけ、唇が近づいてくる。「ほらぁ…もっと舌出さないと出世しないぞぉ~」と、ねっとりと舌を絡ませてくるベロチュウに、頭の中が真っ白になった。普段の厳しい上司が、こんなにも甘いキス魔になるなんて想像もしていなかった。唾液が混じり合う濃厚な接吻が続くたび、身体の熱が抑えきれなくなっていく。

彼女は自ら服を脱ぎ捨て、スレンダーな身体を晒して跨がってきた。小さな胸が上下に揺れ、熱い部分がすでに濡れているのがわかる。キスを止めないまま腰を沈めてくる動きに、ただ身を任せるしかなかった。女上司の酔った勢いに、完全に飲み込まれていく感覚がたまらなく興奮を誘う。
見つめながらのバキュームフェラとれろれろ乳首舐め手コキ
彼女はキスの合間に顔を下げ、熱い口で咥え込んできた。上目遣いで見つめながらのバキュームフェラは、吸引力が強く、すぐに限界が近づいてしまう。時折唇を離し、乳首に舌を這わせながら手で扱く仕草が、ただの奉仕を超えたエロハラそのものだ。「気持ちいいだろ?」と囁きながら、唾液を絡ませて丁寧に刺激してくる。スレンダーな身体から放たれる甘い香りと、熱い吐息が混じり合い、理性などあっさりと溶けていった。

近い距離で微笑む彼女の瞳は、すでに酔った色気で潤んでいる。小さな胸を寄せ、自ら身体を密着させてくる姿に、普段の厳しい上司の面影はもうどこにもない。ただの部下である僕を、朝が来るまで痴女り尽くすつもりなのだと、はっきり伝わってきた。
濃厚接吻杭打ち騎乗位で何度も中出し…唾液も愛液もぐっちょり
彼女は再び跨がり、深く沈み込みながら唇を重ねてきた。キスをホールドしたまま腰を激しく打ち付ける杭打ち騎乗位に、奥まで飲み込まれる感覚が止まらない。唾液と愛液が混ざり合い、ぐっちょりとした音が部屋に響く。スレンダーな身体が汗ばみ、熱い吐息が耳元で弾けるたび、何度も中に出してしまった。それでも彼女は腰を止めず、さらに深く求めてくる。

結合部から白く溢れる熱を見下ろしながら、彼女は満足そうに微笑む。濃厚なキスを交わしながらの中出しは、ただの射精ではなく、彼女の支配そのものだった。酔った女上司の騎乗位は、朝まで続くことを予感させるほど貪欲だった。
0距離対面座位でキスホールドグラインド…脳がとろける朝まで
体勢を変えて彼女を抱き寄せると、すぐに唇が重なり、腰をグラインドさせてくる。0距離の対面座位でキスをホールドされたまま、ゆっくりと円を描くように動かされる感覚が、脳の芯までとろけさせる。乳首を摘まれながら甘い声を漏らし、何度も絶頂を繰り返す彼女の姿に、僕もまた限界を迎えてしまう。朝が近づいても彼女のキス魔ぶりは収まらず、濃厚なベロチュウと中出しが交互に繰り返された。

腕を頭の上に上げ、身を委ねる彼女の表情は、完全に快楽に染まっていた。普段は厳しい女上司が、ここまで甘く崩れる姿を独占できるこの夜は、忘れられないほど濃密だった。幸村泉希の酔ったキス魔プレイに、朝まで何度も射精させられた部下のボクは、もう抗うことなどできなかった。













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