
同居する爆乳の叔母がタオル一枚で誘ってきた夜
夏休みも終わりが近づき、家でのんびり過ごしていた俺のもとに、お風呂上がりの叔母が突然やってきた。白いタオル一枚で体を包んだ波多野結衣は、色白でむっちりとした肉感ボディを隠しもせず、俺の目の前に立った。欲求不満が限界に達しているらしい。視線が巨乳の谷間に吸い寄せられると、叔母はくすりと笑って「オバさんのおマンコが疼いちゃう」と低い声で囁く。すでに股間は熱く硬くなっていた。タオルの隙間から覗く柔らかな肌と、タオルの上からでもわかる凶悪なほどのデカ乳。叔母はわざと体を近づけ、俺の太ももに手を置きながら、甘い吐息を吹きかけてくる。

上から見下ろす角度で、タオルに包まれた爆乳が圧迫されて形を変える様子に、理性が溶けていく。叔母は「見てるだけで我慢できないの?」とからかうように、ゆっくりとタオルを下ろし始めた。はちきれんばかりのムチムチ超弩級BOINが露わになり、ピンク色の乳首がすでに硬く尖っている。俺の手を自分の胸に導き、ふわふわの感触を直接味わわせてくる。指が埋もれるほどの柔らかさと重みに、頭の中が真っ白になった。叔母の体からは甘い石鹸の香りと、発情した女のフェロモンが混ざって漂ってくる。
痴女叔母の淫語とローションで溶かされる体
タオルを完全に脱ぎ捨てた波多野結衣は、ベッドに俺を押し倒し、オイルを体に塗りたくり始めた。ぬるぬるとした液体が爆乳を伝い、光沢を帯びた肌がさらにエロく輝く。叔母は自分の体をくねらせながら「オバさんの口マンコで気持ち良くしてあげるからね」と淫語を連発し、熱い舌で俺のチンポを這わせてきた。先端を丁寧に舐め上げ、亀頭を吸いつくようなフェラ。唾液とオイルが混ざり、ぬるぬるの感触が腰をビクビクと跳ねさせる。ごっくんされる直前で止められ、次は爆乳で挟み込まれる。

四つん這いになった叔母の後ろ姿がオイルでテカテカに光り、尻肉がプルプルと揺れる。舌を伸ばして先っぽをねぶりながら、こちらをじっと見つめる目が妖しく艶めかしい。痴女気質全開の叔母は、俺の反応を楽しむようにペースを落としたり早めたりを繰り返し、すぐに射精しそうになるのを何度も引き戻してくる。ローションのぬめりと、熱い口腔の締めつけに、童貞だった頃の感覚が蘇るほどに快感が濃厚だった。
爆乳パイズリと愛液ダダ漏れの騎乗位で昇天
フェラで限界近くまで高められた後、叔母は爆乳でチンポを完全に包み込んだ。オイルまみれの柔らかな谷間が圧迫し、上下に動かすたびにぬるぬると擦れる感触がたまらない。乳首を指で摘まみながら、自分でも腰をくねらせて感じている様子がわかる。「オバさんのここでもしてあげるからね」と囁かれ、パイズリの最中に喘ぎ声が漏れ始める。射精が近づくと、叔母は素早く体を移動させ、自ら跨がってきた。

凶器のようなデカ乳が激しく揺れ、オイルが飛び散る中、熱い秘部に一気に沈み込む。愛液がダダ漏れで、挿入した瞬間からぬるぬるとした感触が包み込む。騎乗位で腰をグラインドさせながら、叔母は「中に出して…孕ませて」と淫語を浴びせてくる。子宮口に当たるような深い位置で何度も締めつけられ、すぐに中出ししてしまった。それでも叔母は満足せず、腰を動かし続け、溢れた精液をかき混ぜるようにピストンを続ける。
汗だくになって何度も中出しした発情期の叔母
体勢を変え、今度は下から突き上げる形になった。オイルと汗でビショビショになった波多野結衣の体が、ライトに照らされて輝いている。脚を大きく開かれ、結合部をじっくりと見せつけられながら、激しいピストンを繰り返す。叔母の喘ぎ声が部屋に響き、淫語が止まらない。「もっと奥まで…オバさんの中をかき回して」と求められ、理性が完全に吹き飛ぶ。何度中出ししても硬くなり続ける俺のチンポに、叔母は嬉しそうに目を細めた。

朝まで続く汗だくのセックス。爆乳が激しく揺れ、オイルが飛び散り、愛液と精液が混ざって太ももを伝う。発情期の叔母は俺を離さず、何度も子宮に直接精液を注ぎ込ませてきた。同居する叔母との秘密の関係は、この夜から始まった。ムッチリとした肉感ボディに溺れ、中出しを繰り返すたびに、叔母の表情がより淫らに歪んでいくのがたまらなく興奮を煽る。夏休み最後の日が、一生忘れられない濃密な一夜になった。





















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