
怪しげなエステで待っていた乙アリス
退屈な日々に刺激を求めて、いかにも怪しげなアジアンエステの扉を開けた。薄暗い店内に入ると、チャイナドレス風の黒衣装に身を包んだ乙アリスが、扇子を手に妖艶な笑みを浮かべて待っていた。金髪に大きなリボン、オイルでテカテカに光る凶悪なまでの爆乳ボディが、入った瞬間から視界を埋め尽くす。
「ケチョンケチョンに言われてるのに……なんだかクセになるぞ……?」と心の中で呟きながらも、彼女の指示に従うしかなかった。たっぷりのオイルを体中に塗りたくりながら、終始罵倒の言葉を浴びせてくる。眼前に広がるデカ乳に圧死寸前になりそうなほどの迫力だ。

「アリス様をもっと!!もっと!!ボクの事を罵倒してください!!」とねだる自分が、すでにマゾに目覚めつつあるのを感じた。ヌルテカの肌が密着し、巨乳で顔を埋められ、息ができないほどの圧迫感の中で、快楽がじわじわと積み重なっていく。
爆肉ボディでガンガン責められる快楽地獄
乙アリスは容赦なく体を押しつけ、オイルで滑る巨乳を使って全身を蹂躙してくる。パイズリで肉棒を挟み込み、上下に動かしながら「こんなんでイくのか? 情けない」と罵る声が耳に響く。射精してもすぐに強制的に勃起させられ、また次の責めが始まる。

騎乗位で跨られ、凶悪なボディの重みを全身で受け止めながら腰を振られる。黒ストッキングに包まれた脚が踏ん張り、巨乳が激しく上下に揺れる光景が目の前で展開する。グッチョンぐっちょんに音を立てながら結合し、何度も射精を強いられた。
クセになる罵倒と連続射精
「お前も飲んでみろ!!ペッ」と唾を飛ばされながらも、体は正直に反応してしまう。乙アリスの爆乳を両手で揉みしだき、オイルまみれの秘部に沈めていくと、彼女はさらに激しく腰を打ち付けてきた。中出しをねだられるたびに、熱い精液を注ぎ込んでしまう。

最後は彼女が上になり、巨乳を押しつけながら深く沈み込んできた。罵倒の言葉と甘い喘ぎが混ざり合い、脳がとろけていく。射精しても抜かず、強制的に勃たされてまた出される。入店から最後まで、徹底的に責められ続けた時間は、まさにクセになる快楽地獄だった。

「もっともっとイジメてくださぁぁぁぁぁぁああい!!」と叫ぶ自分が、もう普通の日常に戻れない気がした。乙アリスのオイルテカテカの凶悪ボディと、容赦ない罵倒に完全にハマってしまった夜だった。



















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