
修学旅行で女子部屋を覗いてしまった僕
修学旅行の夜。思い出を残したいという軽い気持ちで、単身の女子部屋へ近づいてしまった。襖の隙間から中を覗くと、浴衣姿の同級生二人が楽しそうに会話をしている。巴ひかりと佐藤愛瑠だ。どちらもめちゃくちゃ可愛くて、最近少し気になっていた子たちだった。
何かエッチなことが起きないかと期待しながら隠れて見ていたら、すぐにばれてしまった。「ん? 誰かいる……あ、キミじゃん」と巴ひかりが気づき、佐藤愛瑠も笑顔で近づいてくる。怒られると思いきや、二人はむしろ興味津々な様子で「エッチなこと、興味あるんだ?」と聞いてきた。

部屋に引き込まれると、二人はすぐに制服のシャツをはだけさせ、下着姿になって体を寄せてきた。美巨乳の柔らかい感触が左右から押し潰してくる。密着サンドウィッチ状態で、キスを交わされ、耳元で甘い吐息を吹きかけられる。エッチなことに興味津々な二人に、朝まで弄ばれる運命が決まった瞬間だった。
可愛い同級生二人に逆夜這いされる
布団の上に寝かされると、巴ひかりと佐藤愛瑠が両側から体を重ねてくる。巨乳を顔に押しつけられ、乳首を舐められ、下半身を同時に扱かれる。フェラは交代で丁寧にしゃぶってくれ、時には二人同時に舌を絡ませてくる。射精してもすぐに硬くなり、彼女たちは満足した様子もなく次のプレイを求めてきた。

前後左右上下、常に誰かの肌が密着している状態がたまらなく興奮する。巴ひかりが跨って騎乗位で腰を振り、佐藤愛瑠が横からキスをせがんできたり、逆のパターンになったりと、休憩なしのハーレムプレイが続く。中出しをねだられるたびに、熱い精液を注ぎ込んでしまう。
朝まで続く密着サンドウィッチ3P
一度出した後も、二人は精液を舌で味わいながら「まだ出せるよね?」とねだる。巴ひかりが奥まで咥え込み、佐藤愛瑠が玉を優しく舐め上げる。再び硬くなったところで、二人同時に秘部を擦りつけてきた。「どっちに中出しする?」と聞かれ、交互に挿入しては中出しを繰り返す。

最後は巴ひかりが騎乗位で深く沈み込み、佐藤愛瑠が横から巨乳を押しつけながら見守る形になった。腰を激しく振りながら「中に出して……」と甘く囁かれ、限界が訪れる。熱い精液が注がれると、彼女たちは満足そうに微笑み、体を密着させたまま離れようとしなかった。

修学旅行の夜に起きた、予想外の逆夜這い3P。可愛いお顔の同級生二人に前後から挟まれ、密着サンドウィッチで朝まで中出しを繰り返すという、夢のような時間だった。部屋を出る頃には、体も心もヘトヘトになっていたが、忘れられない思い出が一つ増えたのは確かだ。





















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