
同棲生活に訪れた突然の異変
結婚を目前に控えた同棲生活。沙月恵奈との毎日は穏やかで幸せに満ちていた。前作でアヘ顔の天才と称された彼女も、普段は優しい笑顔を見せてくれる普通の彼女だ。ところが、ある夜のセックスを終えた後、彼女の顔が戻らなくなってしまった。舌を出し、目を虚ろにして快感の余韻を引きずったまま固まった表情。どうやら「アヘ顔病」という奇病を発症したらしい。性的興奮が残ると顔面の筋肉が永久固定化してしまうという、恐ろしい病だった。

日常が一気に崩壊する恐怖に、沙月恵奈は病んでしまう。だがこの病はさらに厄介で、突発的に性欲が湧くと抑制が効かず、中出ししなければ最悪死んでしまうという。彼女を救うために、連続中出しSEXが始まることになった。アヘ顔のままベッドに横たわる彼女の様子は、可愛らしさと異常さが入り混じって、奇妙に興奮を誘う。
アヘ顔のまま求めてくる彼女
パジャマの前をはだけた沙月恵奈が、すでに舌を出したアヘ顔でこちらを見つめている。手を腹部に這わせながら、甘い声で「中に出して…出さないと死んじゃう」と訴えてくる。普段の彼女からは想像できないほど積極的で、体をくねらせてチ●ポを求めてくる。騎乗位で跨がると、アヘ顔のまま腰を振り始め、すぐに奥まで咥え込んでしまった。目が虚ろで、よだれを垂らしながらの騎乗位は、ただエロいという言葉では足りない。

中出しを繰り返すたびに、彼女の表情はさらに崩れていく。それでも性欲は収まらず、すぐに次を求めてくる。連続で中に出す行為が、彼女を救う唯一の方法だと知りながらも、その姿に理性が溶けていく。沙月恵奈の美乳が揺れ、汗ばんだ肌が密着してくる感触が、異常な状況をさらに煽る。
治らないアヘ顔と止まらない連続中出し
体勢を変えて正常位になると、沙月恵奈は両手でピースサインを作りながら、舌を出したまま激しく喘ぎ始めた。アヘ顔が固定されたままの彼女を突き続けると、すぐにまたイキ顔が深くなる。中出しをしてもすぐに次をねだり、腰を動かしてくる。連続中出しを繰り返すうちに、部屋の中は生臭い匂いに包まれ、彼女の体は精液で溢れかえっていく。

脚を大きく開いて仰向けになった彼女は、アヘ顔のまま「もっと出して…お願い」と懇願してくる。奥まで突き刺したまま射精すると、白い液体が溢れ出して太ももを伝う。それでも彼女の性欲は収まらず、すぐにまた体を絡めてくる。アヘ顔病の恐ろしさと、沙月恵奈の天才的なアヘ顔が融合した、奇妙で濃厚なSEXが延々と続いていく。
奇跡は起きるのか
何度も中出しを繰り返し、彼女の体を精液で満たし続けた末に、ようやく少しずつ表情が和らいでいく気配が見えた。それでも完全には戻らず、時折アヘ顔が顔を出す。沙月恵奈を救うために始めた連続中出しは、彼女を生かすための行為であると同時に、異常な快感を双方に与え続けた。アヘ顔の天才・えなちが、病に侵された姿で見せる究極の表情。この奇跡的な体験を、ぜひ自分の目で確かめてほしい。

アヘ顔が戻らなくなった彼女を、中出しで救い続ける物語。沙月恵奈の才能が遺憾なく発揮された、濃厚で奇妙なVR体験だ。日常が崩壊する恐怖と、止まらない性欲が交錯する中で繰り広げられる連続中出しは、ただのエロを超えた衝撃を残す。


















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