
トー〇界隈の地雷系・弥生みづきを媚薬と拘束で中出し沼へ堕とす
トー〇って知ってるかい。家出して帰れない女の子たちがたむろする場所だ。主に地雷系と呼ばれる子たちが多くて、俺はああいう子に異常に興奮してしまう。しかも大体が円光をしている。病気?そんなの気にしてたら彼女たちとエッチなんてできない。今日はみづきって子と待ち合わせだ。金髪のショートにクロスのヘアピン、胸元が大きく開いた服。会った瞬間から目が離せなかった。部屋に入るなり「今日もお金いるからね」とぶっきらぼうに言う彼女に、俺はにやりと笑って媚薬入りのドリンクを差し出した。

弥生みづきは疑う様子もなくゴクゴクと飲み干し、すぐに頰を赤く染めてきた。効果が現れ始めた頃を見計らって、両手をヒョウ柄のカフスでベッドに拘束する。彼女は「ちょっと待って…体が熱い…なにこれ…」と戸惑いながらも、すでに目がとろりと溶け始めていた。ブラをずらせば溢れ出すような巨乳が露わになり、乳首はすでに硬く尖っている。指で軽く摘まむだけで「あんっ…変な声出ちゃう…」と甘い声を漏らし、腰をくねらせ始めた。媚薬が効いた地雷系の体は、ただ触るだけで敏感に反応する。
拘束された両手を頭の上に固定したまま、彼女の脚を大きく開く。薄いパンツはすでに愛液でぐしょぐしょに濡れていて、指を滑らせるとぬるりと音を立てた。クリトリスを指先で転がすだけで体をびくんと跳ねさせ、「やだ…おかしくなる…止めないで…」と矛盾した言葉を並べる。媚薬の影響で理性が薄れ、快楽だけを求める体になっていくのがわかった。舌を秘部に這わせ、ゆっくりと舐め上げると、弥生みづきは拘束された腕を引きつれながら甘い悲鳴を上げ続けた。

十分にイカセた後、彼女に再び媚薬の錠剤を舌の上に乗せて飲ませる。弥生みづきは自ら口を開き、錠剤を転がすように舌を動かして飲み込んだ。効果が倍増したのか、すぐに体が熱を持ち、自ら脚を開いて「挿れて…お願い…中に欲しい…」とねだり始めた。拘束されたままの彼女に跨がり、生のチ〇ポをゆっくりと沈めていく。熱く狭い肉壁が絡みつき、根元まで埋めると二人同時に息を詰めた。媚薬で敏感になった生マ〇コは、ただ挿入しただけで痙攣を始め、すぐにイキそうな顔を見せる。
激しく腰を打ちつけると、弥生みづきは白目を剥きかけながら「あっあっあっ…イク…またイク…!」と連続で絶頂を繰り返す。拘束されているせいで逃げることもできず、ただ強制的にイカセ続けられるしかない。汗でぬめる金髪が乱れ、巨乳が激しく揺れるたびに、彼女の表情はどんどん淫らに崩れていく。中に出すと宣言すると、彼女は自ら腰を押しつけて「出して…中に出して…お願い…」と懇願してきた。熱い精を深く吐き出すと、彼女の中が大きく収縮し、溢れ出すのを感じながらもまだ腰をくねらせている。

一度出しただけでは終わらない。弥生みづきを騎乗位の体勢にさせ、再び生で挿入する。彼女は涎を垂らしながら舌を出し、自ら激しく腰を振り始めた。「もっと…もっと中に出して…みづきのマ〇コ、ご主人様の精子でいっぱいにして…」と媚薬で理性を失った声でねだる。上下に動くたびに巨乳が弾み、結合部から白い液が溢れ出して太ももを伝う。拘束された腕を引きつれながらも、彼女は必死に快楽を求めて腰を打ちつけてくる。地雷系の子がここまで堕ちる姿を見ると、興奮が止まらない。

最後は彼女の脚をリボンで縛り、大きく開脚させたまま正常位で突き上げる。弥生みづきはもはや抵抗する気力もなく、ただ「イッてる…またイッてる…中出しして…連続で出して…」と喘ぎ続ける。毎回の挿入で子宮を抉るように刺激すると、彼女の体が大きく弓なりに反り、連続で絶頂に達する。俺も限界を迎え、再び深く中に吐き出した。溢れ出す精液を指で掻き出しながら「これがお前の本当の姿だろ」と囁くと、彼女はとろけた目で小さく頷いた。
事後、拘束を解いても弥生みづきはすぐに立てなかった。媚薬と連続中出しでSEX沼に完全に堕ちた彼女は、俺の腕の中で小さく身をよじりながら「また…飲ませて…また中に出して…」と甘くねだってくる。トー〇で拾ったただの円光女子が、一晩で中出しをおねだりするオンナに変わった。次に会うときは、もっと強い媚薬を用意して、もっと長く拘束して、もっとたくさん中に出してやろう。そんなことを考えながら、乱れた金髪を優しく撫でてやった。
















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