つばさ舞がVR解禁!スレンダー巨乳を好きなだけ味わう背徳のホテル密会

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友達の彼女・つばさ舞と内緒で交わした初めてのスレンダー巨乳

友達の彼女であるつばさ舞から突然連絡が来たのは、いつも通りの夜だった。「彼氏が浮気してるみたい。私も…いいよね?」という短いメッセージ。最初は冗談かと思ったが、彼女の声は本気だった。モデルのような長い手足とくびれ、そして視線を奪うスレンダー巨乳を持つ彼女が、浮気を理由に俺の元へやって来る。罪悪感を抱えながらも、断れるはずがなかった。ラブホテルの部屋に入った瞬間から、空気が変わった。

青いレースのブラを指で摘まみながら、つばさ舞は少し照れたように微笑む。短い黒髪が顔を縁取り、潤んだ瞳が俺を見つめてくる。ブラを下ろすと、 gravureでしか見たことのない美しく整ったスレンダー巨乳が姿を現した。指で軽く触れるだけで形が変わり、乳首がすぐに硬く尖る。彼女は「優しくしてね…」と囁きながらも、体はすでに熱を持っていた。友達の彼女だという事実が、かえって興奮を煽る。唇を重ねると、最初は遠慮がちに動いていた舌が、次第に積極的に絡みついてきた。

ベッドに倒れ込み、彼女の長い脚を開きながらゆっくりと挿入する。スレンダーな腰がくねり、巨乳が小さく揺れる。つばさ舞は最初こそ「こんなの…だめなのに」と小さな声で抵抗めいた言葉を漏らすが、奥を突くたびに甘い吐息が漏れて止まらなくなる。狭い肉壁が絡みつき、締めつけてくる感触がたまらない。キスを重ねながら腰を動かすと、彼女の表情が徐々に溶けていく。浮気の罪悪感など、もうどこかに置き忘れたかのようだった。

体勢を変え、つばさ舞に上になってもらう。グレーのキャミソールをはだけさせたまま、彼女は笑顔でチ〇ポを握りしめた。スレンダーな指が巧みに上下し、時折舌を這わせて先端を舐める。その視線はどこか悪戯っぽく、「気持ちいい?」と聞いてくる声が甘い。そのまま騎乗位で腰を落とすと、彼女の中が熱く包み込んでくる。上下に動くたびにスレンダー巨乳が弾み、俺の顔のすぐ上で揺れる。つばさ舞は快感に目を細めながらも、きちんとリズムを刻んでくれた。

今度は彼女の胸を使い、パイズリで責め立てる。柔らかくて弾力のある谷間にチ〇ポを挟み込み、両手で寄せると、熱い肉の感触が全体を包む。つばさ舞は上目遣いに俺を見上げながら、時折舌を出して先端を舐める。その仕草があまりにも色っぽく、すぐに限界が近づく。彼女は「出して…私の胸に」と小さな声で誘い、精を受け止めてくれた。白い液がスレンダー巨乳の谷間を伝う様子に、ただ見とれてしまう。

再び結合し、今度は正常位で深く突き上げる。つばさ舞の長い脚を肩にかけ、腰を激しく打ちつけると、彼女は「あっ…そこ…!」と声を裏返しにしながら身をよじる。スレンダーな体が小刻みに震え、巨乳が波打つ。キスを求められ、唇を塞いだままイキそうになる彼女を抱きしめる。友達の彼女だという事実が頭をよぎるたびに、背徳感が快感を増幅させた。つばさ舞も同じように感じているのか、より強く体を絡めてくる。

最後は彼女を下から見上げる体勢で深く埋め込み、何度も中を抉るように動く。つばさ舞は上気した顔で俺を見つめ、小さく頷きながらイキを迎えた。その瞬間の締めつけがあまりにも強く、俺も限界を迎えて中に放出する。熱いものが広がる感覚に、彼女は小さく身を震わせ、そのままぐったりと俺に寄りかかってきた。汗でぬめるスレンダーな体を抱きしめながら、しばらくその余韻に浸る。最初は罪悪感から始まった浮気セックスが、気づけばお互いに求め合うものになっていた。

ホテルを出る前、つばさ舞は少し寂しそうな笑顔で「また…連絡していい?」と聞いてきた。友達の彼女という立場は変わらない。それでもこの夜を境に、俺たちの関係はもう元には戻れないものになった。スレンダー巨乳をこれほど近くで感じ、キスを交わし、奥まで繋がった事実は消えない。次に会うとき、彼女はもっと大胆になっているかもしれない。そんな期待を胸に、夜の街へ溶けていく。

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