
高嶺の花・三宮つばきが突然嫉妬…2年半振り続けた僕への逆告白
幾度となく告白しては振られ続けた2年半。ようやく前に進もうと決めた僕は、他の子と付き合い始めた。デート中に手を繋いで歩いているところを、偶然彼女に見られてしまった瞬間、胸の奥がざわついた。これで良いんだ、もう新しい恋を始めたんだと思い込もうとしていた数日後、初めて彼女から呼び出しを受けた。「…ねぇ、私の事、好きだったんじゃないの!?私以外の女の子を好きになっちゃダメ!!」と、いつものクールな表情を崩して詰め寄ってくる。ツンデレが過ぎる彼女の言葉に、戸惑いながらも身体が熱くなっていくのを抑えきれなかった。

ソファに寄りかかり、じっとこちらを見つめる彼女の瞳には、はっきりと嫉妬の色が宿っていた。短い黒髪が顔を縁取り、白いレースの肩紐が肌に沈む姿が、普段の高嶺の花とは違う生々しい色気を放っている。拒絶してきたはずの彼女が、こんなに近くで息を潜めて迫ってくるなんて、想像もしていなかった。
いきなりまたがりベロキス…嫉妬に駆られた杭打ち騎乗位で中出し
言葉を発する間もなく、彼女は僕の上に跨がってきた。熱い唇が重なり、舌が深く入り込んでくる濃厚なベロキスに、頭の中が真っ白になる。腰をぐいぐいと沈めながら「私だけを見て…!」と囁く声が耳元で響き、杭打ちのような激しいピストンが始まった。豊満な胸が上下に揺れ、締め付けが強まるたびに、我慢の限界が近づいてくる。嫉妬に目を輝かせた彼女の騎乗位は、ただの快楽ではなく、奪い返すための執着そのものだった。

服をまくり上げ、大きな胸を自ら晒して見せつける仕草に、理性などあっさりと溶けてしまう。柔らかい膨らみが目の前で揺れ、先端が硬く尖っているのがわかる。嫉妬から始まったこの行為が、彼女の本気を引き出してしまったようだ。奥まで飲み込むたびに甘い声が漏れ、僕はたまらず中に出してしまった。
おはようの寝起きフェラと乳首舐め手コキ…朝から続く独占欲
朝、目を覚ますと彼女はすでに近くにいて、熱い口で朝勃ちを咥え込んできた。寝起きのぼんやりした意識の中で、丁寧に舌を這わせる感触が全身を覚醒させる。時折顔を上げて「まだ他の子のこと考えてるの?」と詰問するような視線を送りながらも、奉仕は止まらない。乳首を甘噛みしながら手で扱くテクニックに、またすぐに限界が近づいてくる。ツンデレなのに、身体はこんなに素直に僕を求めてくる。

大きな胸を鷲掴みにされながらも、彼女は嫌がるどころか自ら押しつけてくる。柔らかい感触が手のひらに沈み、指の間からこぼれるたびに甘い吐息が漏れる。嫉妬から始まったこの関係が、朝まで続く濃厚な時間へと変わっていく過程が、たまらなく興奮を誘う。
射精するまで終わらない…朝勃ちパイズリで独占されるフルコース
彼女はさらに豊満な胸で僕のものを挟み込み、ゆっくりと上下に動かし始めた。「私だけを好きになって」と瞳を潤ませながら、谷間で擦り上げる感触に再び硬くなってしまう。嫉妬全開のエロフルコースは、フェラも手コキも騎乗位も、すべてが「私だけを見て」というメッセージに満ちていた。何度出しても彼女は満足せず、射精するまで終わらない執着に、僕は完全に飲み込まれていった。

大きな胸に包まれ、熱い先端が谷間から覗くたび、彼女は満足そうに微笑む。2年半振り続けてきた高嶺の花が、ここまで激しく求めてくるなんて。ツンデレなのに身体は正直で、嫉妬から始まったこのイチャラブは、忘れられないほど濃密な時間になった。三宮つばきの本気の独占欲に、僕はもう抗えなかった。














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