
ヤリマン先輩に頼み込んだら筆おろししてくれた夜
童貞のまま毎日勉強机に向かっても頭の中はエロいことばかりで、教科書の文字が全然入ってこない。そんな俺が友達から聞いた噂は衝撃的だった。地元で有名なヤリマン先輩がいるらしい。3年も留年しているギャルで、童貞キラーとして知られているという。みんなその先輩と一度やれば大人になれる、とまで言われているらしい。勇気を振り絞ってドアの前まで行き、お願いしてみることにした。出てきたのはピンクのパーカーをはだけさせた笹倉彩だった。はにかんだ笑顔で「はいっていきなよ」と招き入れてくれる。部屋に入った瞬間、無防備に揺れる巨乳が目に飛び込んできて、俺の股間はすぐに熱く硬くなった。

パーカーの隙間から覗く白い谷間と、黄色のパンツに包まれた下半身。視線に気づいたヤリマン先輩は「なに?これ気になるの?」と笑いながら、わざとらしく胸を少しだけはだけさせてみせる。ピンク色の乳首がチラリと見えた瞬間、息が詰まった。童貞の俺はただそれだけで我慢汁がにじみ出してパンツを濡らしてしまう。先輩はそんな俺の反応を楽しむように、ゆっくりと顔を近づけてきた。「キスしたことないでしょ?してみる?」と囁かれ、唇が重なった。甘く柔らかい感触に、頭の中が真っ白になる。舌を絡められ、唾液を交換するだけで股間は限界寸前だった。
童貞を優しく溶かしていく巨乳ギャルの舌技
キスの余韻が残るまま、笹倉彩は俺をベッドに押し倒した。パーカーを完全に脱ぎ捨てると、豊満な巨乳が目の前でたわわに揺れる。はじめて触るふわふわのおっぱいに手が吸い寄せられ、指の間から柔らかさが溢れ出す。先輩は「気持ちいいでしょ?」と笑いながら、俺のズボンを下ろし、硬くなった童貞チンポをそっと握った。熱い掌の感触に腰がびくんと跳ねる。すぐに顔を近づけ、先っぽに舌を這わせてきた。ぬるぬるとした舌先がカリを丁寧に舐め上げ、亀頭を優しく吸われるだけで、もうダメだった。

四つん這いになった先輩の後ろ姿がエロく、垂れ下がる巨乳がベッドに押しつけられながらも、一生懸命にしゃぶり続けてくれる。ピンクの舌がチロチロと動くたびに、甘い快感が腰から脳に直撃する。「んっ…出ていいよ」と囁かれた瞬間、大量の精液が勢いよく飛び出した。口の中に受け止められながらも、先輩は嬉しそうに「すげぇ回復力w やっぱり童貞最高~」と笑った。すぐにまた硬くなってしまう俺のチンポを見て、ヤリマン先輩は目を細め、今度は自分から脚を開いてくれた。
キツいまんこに導かれ中出しを許された初めて
はじめての挿入は、先輩が優しく誘導してくれた。熱く濡れた秘部に先っぽを当てられ、ゆっくりと沈めていく。処女を捨てる瞬間の締めつけは想像以上で、すぐにイキそうになってしまう。「めんどくさいからもう中に出していいよw」と後輩想いの言葉をかけられ、遠慮なく腰を突き出した。子宮口に当たるような深い位置で精液を解き放つと、先輩の体がびくびくと震えた。ヤリなれているはずなのに、まんこは驚くほどキツく、中出しされた瞬間さらに収縮してくる。相性が良すぎたのか、先輩も何度も声を上げてイキ、そのたびに内壁が締めつけ、チンポが抜けなくなってしまう。

上に跨がった先輩の巨乳が激しく揺れ、結合部からは白濁した精液が溢れて太ももを伝う。満足そうな表情で俺を見下ろしながら、腰をくねらせ続ける姿は、まさに地元で噂されるヤリマンそのものだった。童貞だった俺が、こんなに深く繋がれるなんて思ってもみなかった。中出しを繰り返すたびに、先輩の愛液と俺の精液が混ざり合い、部屋中に濃厚な匂いが充満していく。
金玉がカラになるまで搾り取られた朝まで
何度射精しても硬くなり続ける俺のチンポに、先輩は嬉しそうに「まだまだ出るね」と体を反転させた。後ろから抱きすくめられ、ふっくらとしたお尻を鷲掴みにされる。指で割れ目を割り開かれ、まだ精液が滴る秘部をじっくりと観察されているような羞恥と興奮が混ざる。先輩は「朝まで付き合ってあげる」と宣言し、再び腰を沈めてきた。子宮口に直撃するような角度で突かれ、イくたびにまんこが締めつけ、精液を根こそぎ搾り取ろうとする。

朝日が差し込む頃には、金玉が完全に空っぽになっていた。先輩の体に覆いかぶさるように横たわり、残った精液を優しく吸い取ってもらいながら、俺はようやく「大人」になった実感を噛み締めた。ヤリマン先輩の優しさとエロさに溺れ、何度も中出しを繰り返したこの夜は、一生忘れられないものになった。童貞を捨てるなら、こんな先輩に頼むのが一番だと思った。












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