
用務員の俺がずっと遠くから見ていた木下ひまり先生
学校の廊下を歩くたび、木下ひまり先生の大きな尻が視界に入る。ミニスカートの下でゆっさゆっさと揺れる肉厚なお尻。いつも遠くから眺めるだけだった。触りたい、揉みたい、その衝動を奥歯を噛みしめながら抑えてきた。でも今日はもう限界だった。放課後の体育倉庫で、俺は彼女に薬を仕込んだお茶を渡した。数分後、先生はふらりと床に崩れ落ち、完全に無抵抗な状態になった。ずっと好きだったひまり先生が、俺の目の前で無力に横たわる。その事実だけで理性が飛びそうだった。

先生の体をそっと持ち上げ、倉庫のベンチに寝かせる。白いブラウスをはだけさせ、ブラをずらすと柔らかな胸が露わになった。指で乳首を転がすと、眠ったまま小さく身をよじる。敏感なのだ。さらにスカートを捲り上げ、パンストを破り、肉厚な尻を両手で鷲掴みにする。弾力のある肉が指の間から溢れ、揉むたびに形を変える。デカ尻をこれほど近くで、好きなだけ触れる。興奮が抑えきれず、俺は服を脱ぎ捨て、熱くなったものを先生の唇に押し当てた。
半開きの口にゆっくりと挿入する。眠っているせいで抵抗がなく、喉の奥まで容易に沈んでいく。先生の熱い舌が無意識に絡みつき、ぬるりとした感触がたまらない。腰を前後に動かしながら、片方の手で巨尻を揉みしだく。肉厚な感触が手に伝わるたび、さらに深く突き入れたくなる。薬で眠らされた女教師の体は、俺の性欲をすべて受け止めるためのものになっていた。
デカ尻を丸出しにして肉厚マンコを犯す
先生をうつ伏せにし、尻を高く持ち上げる。薄いレースのパンツを横にずらせば、むっちりとした肉厚の割れ目が露わになる。指で割れ目を割り開き、すでに少し湿り気を帯びた入口を確認する。我慢できず、生のままゆっくりと沈めていく。熱い肉壁が絡みつき、根元まで埋めると先生の体が小さく震えた。眠っていても感じてしまうほど敏感な肉厚マンコ。俺は両手でデカ尻を掴み、思い切り腰を打ちつけ始めた。

尻肉が波打つたびに、結合部から淫らな音が響く。先生の顔はうつ伏せのまま、時折小さく甘い吐息を漏らす。薬の影響で完全に抵抗できない体を、好きなだけ貪る。奥を抉るように突くと、肉壁がきゅっと締まり、まるで咥え込むように絡みついてくる。デカ尻を叩くと赤い痕が残り、その光景がさらに興奮を煽る。用務員の俺が、憧れの美人教師をこれほどまでに犯している。背徳感と優越感が混じり合い、腰の動きが自然と激しくなっていく。

先生の両手を拘束し、仰向けに体勢を変える。開いたシャツの隙間から見える胸を揉みながら、再び深く挿入する。眠ったままの彼女の口に指を突っ込み、舌を引き出して絡める。無抵抗な顔に涎が垂れ、その姿がたまらなく淫らだ。肉厚のマンコは何度突いても締まりが良く、奥を刺激するたびに先生の体が小さく跳ねる。薬で眠らされていなければ、きっと「やめて」と泣き叫んでいただろう。でも今はただ、俺の欲望を受け止めるだけの存在だ。
無抵抗なカラダに濃厚な中出しを注ぎ込む
限界が近づき、先生の脚を大きく開いて最後の突き上げを繰り返す。デカ尻を下から持ち上げるようにして子宮を狙う。肉厚の感触が双手に伝わり、結合部がぬちゃぬちゃと音を立てる。もう我慢できない。深く埋め込んだまま、熱い精を一気に吐き出した。先生の中に濃厚な液が広がっていく感覚が、背筋を震わせる。溢れ出すのを確認しながら、もう一度腰を動かし、残りの精もすべて注ぎ込んだ。

事後、先生のデカ尻を優しく撫でながら、乱れた髪を直してやる。薬が切れるまでにはまだ時間がある。俺は再び硬くなったものを彼女の唇に押しつけ、二度目を始めた。無抵抗なカラダは何度でも受け止めてくれる。肉厚マンコに再び沈めると、先ほどの精液が润滑剤となり、より深く、より激しく突ける。先生の体が小さく痙攣するたび、俺の興奮は頂点に達した。再び中に出し、溢れ出す白い液を指で押し戻しながら「これが俺の欲しかったものだ」と呟く。
倉庫を出る前、先生の服をある程度整え、元の場所に戻した。明日、彼女は何も覚えていないだろう。でも俺の手には、彼女のデカ尻の感触がまだ残っている。用務員の俺が、美人教師の無抵抗な体を好き放題にした事実。この背徳の快楽を、また味わいたくてたまらなくなった。次はもっと長く、もっと深く、彼女の肉厚マンコを犯してやろう。そんなことを考えながら、静かな校舎の廊下を歩いていった。













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