
マセガキ幼馴染の日向由奈と由良かなにゴムを試されて
保険の授業で習ったコンドーム、実際につけてみたい――そんな無邪気な頼みをマセガキ幼馴染の二人が突然持ち込んできた。日向由奈と由良かなは制服のまま僕の部屋に上がり込み、強引にズボンとパンツを引き下ろす。童貞のチ●ポが露わになった瞬間、二人は目を輝かせて大はしゃぎ。「すごいビンビンだね」「先っぽもう我慢汁でぬるぬる」と玩具のようにいじくり回してくる。ゴムを被せられるだけで心臓が跳ね上がり、膨張率は過去最高を記録していた。彼女たちの小さな手と好奇の視線に、僕はただ硬くなり続けるしかなかった。

「せっかくなので挿入してみようよ」と由良かなが言い出した瞬間、流れは止められなくなった。日向由奈が制服のスカートをまくり上げ、ぬるぬるに濡れたマンコを僕の先端に押しつけてくる。ビラビラが絡みつき、ゆっくりと沈み込む感触に頭が真っ白になる。童貞の僕は気持ちよさが勝ちすぎて、制御不能の腰振りピストンを始めてしまった。がむしゃらに突けば突くほど、二人の喘ぎ声が重なり、教室みたいな雰囲気の部屋に淫らな水音が響く。貧乳の胸が小さく揺れ、制服のリボンが乱れながらも、彼女たちは笑って僕を煽ってくる。
コンドームが破れてまさかの生ハメ中出し
激しすぎるピストンの最中、突然ゴムが破ける感触があったはずなのに、僕は気づかなかった。そのままの勢いで奥まで突き上げ、熱いものをどぷどぷと吐き出す。中出ししてしまった――頭の片隅でそう思ったが、日向由奈は「中出しって最高に気持ちイイッ!!」と前向きに叫び、由良かなも「もっと出して」と腰をくねらせて離さない。生の感触はゴム越しとは比べものにならないほど生々しく、ぬるぬるの内壁がチ●ポを締め付けて離さない。怒涛の連続中出しが始まる予感しかなかった。

一度中出しを経験したマセガキ幼馴染たちは、もう止まらなくなっていた。由良かなが馬乗りになり、日向由奈が横から乳房を押しつけながら舌を絡めてくる。生ハメの感触に酔いしれた僕は、またもや制御を失って激しく腰を打ち付ける。教室のマットの上で、二人の小さな身体が上下に揺れ、黒い靴下を履いた脚が絡み合う。精子がもう出ないというぐらいまで求められるのに、彼女たちのマンコは何度でも受け入れてくる。早漏の僕には酷なほど長く、濃密な生セックスが続いた。
何度も中出しを求められる怒涛のピストン
体位を変え、後ろから突き上げると、日向由奈の尻が柔らかく沈む。由良かながその上に覆い被さるようにして、二人分の熱を同時に感じる光景に理性が飛びそうになる。貧乳の胸を鷲掴みにされながら「もっと奥まで」と命じられ、僕はただピストンを加速させるしかない。中出しのたびに彼女たちは嬌声を上げ、笑顔で次をせがんでくる。童貞を卒業したばかりの身体には刺激が強すぎて、何度も何度も熱いものを注ぎ込んでしまった。

最後には二人とも放心したような表情でマットに倒れ込み、結合部から白濁がゆっくりと溢れ出している。日向由奈が「またやろうね」と呟き、由良かなが満足げに微笑む。コンドームが破れたハプニングから始まったこの生ハメは、マセガキ幼馴染たちを完全に中出しの虜にしてしまったらしい。僕の意志など最初から関係なく、ただ彼女たちの好奇心と快楽に飲み込まれた午後だった。
















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