
暇な休日に呼び出された理想の先輩・羽川るる
友人たちが彼女とデートやらバイトやらで忙しい中、自分だけが彼女なしで暇を持て余している最悪の休日。AVでも見てオナニーして寝るしかないか……そう思いかけた瞬間、ふとある人物の顔が浮かんだ。大学の先輩である羽川るるだ。優しくて巨乳なお姉さんで、しかも体力が強くて絶倫。電話をかけてみると「ひまひま。これから遊びに来ないかって?いいよ」と快く応じてくれた。
すぐに家に到着した彼女は、白いトップスにデニムのショートパンツというラフな格好。玄関で軽く抱きついてきた瞬間から、すでに甘い匂いが漂ってくる。ソファに座ると、羽川るるは自らシャツの裾を捲り上げ、水色のレースブラに包まれた豊かな巨乳を強調するように寄せてきた。「実はるるも……そろそろエッチしたいなって思ってたところだったの」と微笑む姿に、すぐに欲情が湧き上がる。

ブラをずらして直接揉みしだくと、柔らかくて弾力のある感触が手のひらに広がる。乳首を指先で転がすと、彼女はくすぐったそうに体をよじりながらも「んっ……気持ちいい」と甘い声を漏らした。キスをせがむように唇を近づけてくるので、深く重ねると熱い舌が絡みついてきた。セックス好きな先輩とはいえ、褒めるとすぐに顔を赤らめて照れるところがまた可愛くてたまらない。
椅子に座らせて濃厚なフェラとパイズリ
椅子に座らせて脚を開き、谷間に顔を埋めて乳を貪る。パイズリをお願いすると、羽川るるは自ら巨乳を寄せて挟み込み、上下に動かし始めた。柔らかい肉に包まれる感触と、時折舌を這わせる仕草がいやらしい。さらにしゃがんで咥え込むと、上目遣いで見つめながら丁寧に舐め上げてくる。お掃除フェラまでしてくれる積極的な姿に、興奮が止まらない。
指マンで秘部をほぐすと、すでにびしょびしょに濡れていた。パイパンの綺麗な割れ目が淫らにひくつき、すぐに挿入を求めてくる。立ちバックで鏡の前に立たせ、お尻をガン見しながら突き上げると、彼女のアヘ顔が鏡に映し出される。美尻が波打つたびに巨乳も激しく揺れ、喘ぎ声が部屋に響いた。
さまざまな体位で味わう生々しいSEX
斜め座位でおっぱいを揉みながら舐め回し、グリグリと奥を刺激すると、羽川るるの体が大きく震えた。背面からの座位や対面座位を繰り返し、彼女の表情を間近で観察する。褒め言葉をかけながら腰を動かすと、照れながらも嬉しそうに更に積極的になっていく姿が愛らしい。

騎乗位に体勢を変えると、彼女は自ら腰を振り始めた。杭打ちのように激しく上下し、黒ストッキングに包まれた美脚が踏ん張る。手を繋いだまま見つめ合いながら動くと、イキそうな表情が徐々に濃くなっていく。「一緒にいこう……るるのイク時の顔を見てて」とねだられ、同時に絶頂を迎える瞬間がたまらなく興奮した。

背面の杭打ち騎乗位では、美尻を間近に眺めながら突き上げる。中出しを予告すると、彼女は自ら腰を沈めて受け入れた。熱い精液が注がれると、体を震わせながらも満足そうに微笑む。それでも足りない様子で、まだ硬いままのものを離さず、再び騎乗位で求め続けてきた。

ヤリ盛りな先輩の生々しいSEXは、想像以上に濃厚で長時間にわたった。オナホ扱いされても体が男を求めてしまうほど性欲が強く、24時間呼べばいつでも来てセックスさせてくれる理想のタダマン巨乳女子。褒めれば照れながらも嬉しそうにする可愛い性格とのギャップが、余計に胸を熱くさせる。
暇だった休日が、あっという間に最高の一日に変わってしまった。次回もまた、気軽に電話をかけてしまいたくなる関係が、そこにあった。
















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